mirumom シムズ3

シムズ3での自作ポーズによるストーリー創作とプレイレビュー・ポーズ配布等

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45.追いかけて

Category: ストーリー > アスモデウスの翼   Tagged: シムズ3  シムズ3ストーリー  アスモデウスの翼  
9月いっぱいお休みと告知してましたが、多忙も一息ついたので早めに復帰です♪

ストーリー、かなり空いてしまって申し訳ないですw 今後はなるべく大幅に空かないように頑張ります(^^;)
前回はこちら。
今回はメロとジュールのデート後日からのお話です。
お休みした分も(とも言い切れないがw)読み応えある感じに(毎度お馴染み)長くなってると思いますのでね、
たっぷりとご堪能頂ければと思います(押し付けがましい奴w笑)







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「お疲れさまメロ。ちょっといいかしら?」
「あ、マスター。お疲れ様です。」


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「・・じゃ、ちょっと表で話しましょ?」
「はい」









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「それで、ジュールとのデートはどうだったの?」
「え、・・・」


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「っ、どうってそんな・・・。ああそう言えば、ディナーのお店はラルフさんのご紹介だったとか。」
「ん?そうよ。ジュールに頼まれたから。余計な事しちゃったかしら?」
「いえ・・・・・」


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「ねえメロ?あたしに隠す事はないのよ。あんた達より長く生きてるあたしはそれなりの経験もしているし。
 あんたくらいの子達の悩みや迷いは大体察しがつくのよ。それにグレンを含め、あんた達の事は可愛いわが子のように思ってる。
 あたしに気持ちを隠す事はないのよ。良かったら・・・あたしにあんたの想いを吐き出しなさいな。」
「っマスター・・・」


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「そう・・ですね。」

マスターに言われて少しほっとした自分が居た。
もう今の気持ちを自分の中だけで処理する事に限界を感じるし疲れていたのかもしれない。
誰かに聞いてもらえるだけでもこのモヤモヤした気持ちが晴れるかもしれないと。

「・・・ジュールさんは本当に真っ直ぐに私に気持ちを向けてくれています。
 ジュールさんの優しさも温かさも慕ってくれる気持ちも私には勿体無いくらいで心が温かくなるし私を安心させてくれます。
 その想いに応えてしまえば私にとって物凄く居心地いいのだろうと思います・・・。」

「そう。そうでしょうね。それで・・・あんたはジュールが好き?」


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「・・・好き・・・ええ、好きですけど・・」
「そう好き?ジュールと同じように恋愛感情として好き?恋してるのかしら?」

「それは・・・・・マスター、私・・」


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「・・・正直言って恋というのがよく分からないんです。ここへ来る前に犯した過ち。あの時の想いは確かに恋なのだとは
 思うんですけど・・・。ジュールさんに対して抱いてる気持ちがそれと同じかと言われると分からないし、
 でも恋の正解はどっちなのかって考えてもそれも分からないし。・・・分からないん・・・です。
 こんな風に考えてしまう私は、・・おかしんでしょうか・・・?」

「・・・」


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「そう。あんたの気持ちも分からなくはないわよ。・・・恋と言っても一つに決まった形がある訳ではないし。
 過去のそれとジュールへの気持ちが違うのは状況も相手の対応も違えば別の物に感じても不思議は無いわね。
 メロ自身も分からないというその気持ちをあたしがこうだと決め付ける事はできないけど・・・」

「うん、ジュールに対するその気持ちも恋なのかもしれないわね。難しい事を考えずにジュールに寄り掛かってしまっても
 あたしはいいと思うわよ?今のジュールにはあんたの不安ごと受け止める包容力はあると思うし。
 ・・・あんたがそれで安心できるなら、それが一番いいにかもしれない。ジュールにとってもね。」

「・・・どうして、そんな風に言うんですか?”恋は堕ちるもの”だって言ったのはマスターなのに。」

あら。それはつまり、ジュールに対してはそういう風に感じていないと自分で気付いたって事かしら?
それとも他に気になる事が・・・


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「まぁ確かに言ったけどね。あんたのジュールに対する気持ちがそれじゃないとも言い切れないと思うわよ?
 ”恋に堕ちた”なんていつ気付くかなんて明確な答えなんかないんだもの。それとも・・・
 そうだと言えない別の想いがあんたにあるって事かしら?」

少し意地悪な言い方かもしれないけど、この子は自分の気持ちにも気付けていないようだからしょうがないわね。
とは言えあたしにだって本当の所は分からない。
だから少しでもメロが自分の本当の気持ちに気付けるように手助けするだけ。
もう、みんないい大人なんだから。
いつまでも自分の気持ちさえ分からないなんて、もう言ってちゃいけないとも思うのよ。

分からないなら、分かるまでしっかり向き合えばいい。



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「・・・・・分かりません。でも、グレンさんの事が気になってるのは確かなんです。グレンさんの事をこのまま
 放っておいてジュールさんとの事を考える事ができないんです。だから・・・分からないんです。」
「メロ・・・」

この子の場合、過去に経験した恋が心の枷になってしまっているのかもしれないわね。
自分の気持ちの何を受け入れ相手の気持ちの何処に飛び込めばいいのかの判断ができずに迷ってる。臆病になってる。
それ程心に傷を残す恋だったのだろうけど・・・



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「メロ、ありがとうね。グレンの事を考えてくれて。あんなに身勝手な子なのに・・・。」
あたしにとってはやっぱりグレンは我が子のように大事な子。
この場にそぐわない想いかもしれないけど、それでもグレンの事を気にしてくれるメロも気持ちが嬉しかった。
だからこそ、メロにも彼女なりの幸せを早く見つけて欲しいと願わずにはいられない。

「そんな、私はただ・・・このままグレンさんに何があったのか知りたいだけで・・・」


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「そうね。グレンが何故あんな風に意固地になっているのか。あんたが先に進むためにも知った方がいいのかもしれないわね。
 一度、ちゃんとグレンと話しなさい。どうしてもあの子がそれを拒否するならあたしに言いなさい。首根っこ捕まえてやるから。」
「え・・・、そうですね。頑張ってみます。私もこのままじゃ嫌だから・・・」



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「勿論・・ジュールさんの気持ちも素直に嬉しいと思うんです。それに対しても自分の気持ちをはっきり知りたいです。」
「そうね。」



そうよ、頑張りなさい。メロもジュールもグレンも。
そうやって一生懸命模索して、自分達の未来を切り開いていくのが人生なのだから。

それぞれがどんな選択をしても、あたしはいつでもあんた達を見守っているから。
















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「ええ、はい・・・それが、まだ何も描けていなくて・・・すみません」


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「そうか。なら仕方ないな。」


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『すみません・・・せっかくアベルさんが見て下さると言って頂いてるのに・・私、』
「・・描きたいという意欲が沸かないならばしょうがない。残念だがそれは君の問題だ。俺がどうこうしろと
 言うつもりもない。では失礼する。」


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「あ、はい・・・ではまた」




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「アベル、メロちゃん?彼女新しい絵が描けていないの?」
「ああそうだ。・・エリス、彼女最近何か変わった事があったのか?」



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「んー・・? お店では特に変わった様子は感じないけど・・・。」
「そうか。まぁお前にそういう空気を察しろと言う方が無理か。」
「は?」


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「・・・アベル、彼女が何かに悩んでるとかならさ、メロちゃんが絵を描けるように相談に乗ってあげたら・・・
 いいんじゃないの・・・?・・だってさ、絵の先生・・なんでしょう?」


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「何故?彼女が描くか否かは彼女の問題だろう。意欲の無い者に無理強いする気も無いしそこまでする義理も無い。
 お前にそんな事を言われる謂われもない。」
「むぅ


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「そうかもだけどぉ・・・アベルってば。結構冷たいのね。」
「俺も忙しいんでな。やる気の無い者を相手にしてる暇は無い。・・お前の嫉妬に付き合ってる暇も無いんだよ。」
「・・・っ?!」


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「・・・なっ何よそれ!はぁ? 嫉妬とか誰もそんな事言ってないじゃ・・・・・」



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「・・・・・」


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「・・・もうっ知らないっ///!!」
「分かり易過ぎなんだよ・・・お前」
「違うしっ!!」








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「・・・・・」
「電話、あのアベルって奴?」


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「え?ええ、絵を見て頂く約束をしていたけど・・何も描けていないので一応経過報告を・・」
「ふーん・・」

アベルさんは絵を生業にできるくらい頑張ってみたらどうかと言ってくれたけど、確かにそうできたら素敵だなって思うけど。
今は描きたいという気持ちになれないでいる。だって・・筆を握っても出るのは溜息ばかりで・・


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「なぁメロ、店を上がった後マスターと何を話してた?」
「え・・・? あっ、えっと・・・」


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「・・俺には言いたくない事?」


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「そんな・・・事は・・・」
「メロ・・」


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「俺に隠し事はしないで欲しいな。俺をもっと頼っていいんだよ?寄り掛かってよ。メロの事は俺が守るって決めたんだ。」



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「っ・・・。グレンさんと・・・なんとかもう一度、ちゃんと話したいなって・・・そうした方がいいねってマスターと・・・」
「・・グレン?」

グレンさんの名前を出したらジュールさんの発する空気が変わった。


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「メロ・・・」


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「あいつと話したって無駄だよ。あいつに俺達の声は届かない。またメロが傷付くだけだ。」
「そ、そうかもしれないけど、でも・・・」


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「メロを傷付ける奴は許さない。あんな奴、相手にするだけ無駄だよメロ。駄目だメロ。もう、あいつに構うのはよせよ。な?」
「ジュ、ジュールさん」


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「あいつのせいでメロが悲しむのを見たくないんだ俺・・・。」
「・・・・・」


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静かに語るジュールさんだけど、空気が緊張感を孕んでいる気がする・・・
これまで感じたことの無い冷たい感情がその目からも伝わってきた。
あんなにグレンさんの事も大事に思っていた筈のジュールさんだったのに、何故?
二人の間にもやはり何かあったのだろうか。私の知らない所で。

やっぱりこのままでいい筈がない。
このままじゃ何も進まない。
私にできる事があるなら何もしないではいられない。

会わなきゃ。グレンさんに。話さなきゃ。











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「お疲れー!」



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「お疲れさん。来週は結構大きな会場でのライブがあるから各々体調管理しとくんだぞ。」
「へいへい~・・」


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「あっ、ねぇねぇグレンっ・・今日もお家行ってもいい?明日、オフだしさ、私ご飯作るから」
「お前・・・料理とかできんのかよ?全くそうは見えねぇぞ?」
「し、失礼な///」


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「・・・・・」
「ん?」


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「お前達・・・。そうか。まぁバンド内交際禁止だなどと言うつもはないけどな。 色んな意味で仕事に支障が出ないよう
 気をつけてくれよ。 まだまだお前達は成長途中だ。他の何よりも仕事を優先してもらわないと困るからな。グレン、」


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「お前の加入の経緯はともかく、やるからにはきっちりやってもらわないと困るぞ。遊びじゃない、これはビジネスだ。」
「・・・ああ、分かってるさ。」


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「シュリもあまり羽目を外し過ぎるんじゃないぞ?お前がこのバンドの要なんだからな。」
「・・・・・、ヒューさんに言われなくたって・・・わ、分かってるからっ!」
「そうか。頼むぞ。」


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「シュリ、今日はやめておけ。俺もちょっと疲れてる。ライブが終わったらまたゆっくりな。」
「ん・・・分かった。」



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「・・・・なぁロン、なんかこう、個人的にも客観的にも色々と居たたまれないんだけどよぉ?どうなんだよあれ。」
「・・・うるさい」









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日の高いうちに上がれたのは久々だな。たまにはマスターの所にでも顔を出すか・・・


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「・・?」


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「・・・さ・」
「・・・・?」


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「・・・・・」



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「グレンさん!?」


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「あっ・・・あの」
グレンさん!!
偶然だけど会えた!!話さなきゃ。話したい!グレンさんと話がしたい・・・!
「あ、」


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「あの・・・」
「・・・!」


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メロ・・・!
「ん・・・だよ、」


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あー、・・・知るかっ!
「あっ!」


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「あっグレンさん待っ・・・!!」












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「・・・思わず逃げちまった・・・。くそっ」
なんで俺が

「ったく・・今更何だって言う・・「待って下さいよっ!!!」




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「?!!!」
冗談だろ?こんなトロ臭い奴が何故追いつく・・・?


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「チッ」

ふざけんな!なんで追いかけてくんだよ!何で俺が逃げなきゃなんねぇんだよ!









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「はぁはぁ・・・マジかよあいつ・・・」


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「勘弁してく 「だから!!何で逃げるんですかっ!逃げないで下さいよ!!」

?!



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「!!!!!!」
「・・はぁはぁ・・・はぁ」


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「おま・・・何処から湧いた・・・。」
「はぁはぁ・・・・田舎育ちの勘と脚力舐めないで下さい。私・・足が遅いだなんて言った事ありまし・・た?」
「お前、無駄な所で本気出してんじゃねぇよ・・・!大体何の用だよ。俺にはお前に用はねぇんだが」
「・・だじゃ・・し・・む・・はぁはぁ・・す・・」
「あぁ?」



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「っそ、そんな風に突っぱねたってそっちこそ無駄ですからっ!私は無駄に本気出してません!舐めないで下さい!!」
「お、おい」


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「お願いだから、に、逃げないで・・・」
「・・・・・」


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「グレンさんには無くっても、私が、私が用があるんです!グレンさんに!」

いつに無く強気のメロに面食らったが、お前と話す気は俺には無かったんだぜ。
一方的に逃げたのは俺だって分かっていても。
ただ・・・


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俺を逃すまいと必死に訴えかける眼差しとは裏腹に、握った拳が震えているのを感じたからか。
なんだが肩の力が抜けちまったんだよ。

「分かったよ」
何を決意したのかしんねぇけどな、お前本当は怖いんだろ?
また俺に理不尽に罵倒されるのに怯えてんだろ?お前の性格分かっててそう仕向けたのは俺だから分かるさ。
だというのにお前はほんとに・・・


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「はぁ~・・・。分かった。話、聞きゃいいんだろ?」
「・・・!グレンさん!」


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・・・ったく。
しょうがねぇな・・・

お前も俺も。


NEXT→46




今回も長々とお付き合い下さいましてありがとうございました(*´ω`*)
言ってしまおう、自分的ストーリー熱上がってます。
そろそろ完結に向けて、制作も展開もヒートアップしていきたいですね~!
って事で、頑張るぞっと!ヽ(´ー`)ノ

未定ですが次回辺り、アスモデウスに関するちょっとした変り種回を入れるかもです。
この先の話に進む前に、ここまでのキャラ心理の纏めっぽい物を入れといた方がいいかなと。やれたらですけどw

ではではまた~♡

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テーマ : The Sims3    ジャンル : ゲーム

うっかりご無沙汰してます

Category: 雑記   Tagged: シムズ3  
お久しぶりでございます(^▽^;)

新レビューの準備が完了したらうっかり(やっぱりとも言う)満足しちゃって気が抜けて、シムズ熱が低下してしまい。。。
少々他の事してました(๑´ڡ`๑)てへぺろ
でもシムズって一旦熱が下がってもまた戻ってこれると分かってるから安心♡
常にストーリー更新の事は頭にありますので、マイペースでこれからも続けていきたいと思っています。
はい。・・・何だかんだ言って現時点ではストーリー用意できていませんwすみませんwww


さて、本日4日はシムズ4の発売日ですねー!
私も予約してプレインストールしてありますよ
ただ、今日は一日忙しいので(泣)プレイは明日以降~週末に堪能したいと思っています!
シムズ4に関してがっつりネタバレレビューをするつもりはありませんが、ブログでどんな物か見てから購入を検討
しようと考えてる方もいらっしゃると思うので、レビューはしようと思っています(予定は未定w)
私もある程度プレイが進むまではネタバレ回避の為に余所のレビュー記事は見ないようにすると思いますので
ネタバレ避けたい方は閲覧の際お気をつけ下さいね。(都度注意書きしますが)


文字だけでは何ですので、新しいTOP画像撮影の為に作った新シムのSSを載せときます♪

1_20140904004840ade.jpg
秋なので秋っぽいイメージで。


3_2014090400484323b.jpg


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kijikoさんの髪型で男の子も作ったのです。TOPには採用しなかったけど。
男の子はタイプ別に毎回似たような顔になってしまうのが無念w


4_20140904004844de9.jpg


5_20140904004846561.jpg

それでは週末はシムズ4ってきます(*´∀`*)
皆さんも良い週末を~♡
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