mirumom シムズ3

シムズ3での自作ポーズによるストーリー創作とプレイレビュー・ポーズ配布等

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本年最後の記事です

Category: 雑記   Tagged: シムズ3  sims3  
タイトルのまんま、本年最後の記事になります。

今年一年、当ブログをご愛顧頂きましてありがとうございました!
今年は殆どストーリーという創作がメインの更新となりましたが、閲覧して下さった方、コメント・拍手等で
応援して下さった方々のお陰で私自身も楽しく続けてくる事ができました。
本当にお世話になりました、ありがとうございました(*´∀`*)

来年も今年と同じ様に楽しく活動していけたらと思っています。


今回の記事にどんなSSを添えようかと悩んだんですが、結局年末とは全く関係無い感じになりました(^▽^;)
アスモデウスの子達の単なるSSお遊びって感じですw
メロさんにドレスを着せたかったので♡


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来年の目標としましては、何はさて置き『アスモデウスの翼』の本編(という事は番外編は別で予定してます)
の完結をまずは優先に頑張りたいですね~!
私の作業のペース次第なんですけどね、今のペース+α位で来年の前半では終わらせられるかと。
その後はアスモデウスをスピンオフや番外編(後日談)で引っ張りつつ(笑)行くか、新しいストーリーに着手するか、
ずっと放置している通常プレイを再開するか。
まだ未定ですね~。


更新頻度という意味ではなく、来年は今年以上に多方面に緩やかな活動になるかとは思います。(ツイッターやタンブラー休止中)
また今年同様(w)、たまに意欲が減退して更新が空いちゃう期間もあるかもしれませんが、ストーリーもブログもやめる
という事は無いと断言しますので、来年もお付き合いして頂けたら幸いです(*^-^*)
(二ヶ月以上空いたら私の身に何かあったと思って下さい(爆)


それでは皆様、良いお年をお迎え下さい。
今年はお世話になりました!来年もよろしくお願い致します(b゚v`*)  mirumom

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テーマ : The Sims3    ジャンル : ゲーム

49.大切にしたい

Category: ストーリー > アスモデウスの翼   Tagged: シムズ3  シムズ3ストーリー  アスモデウスの翼  
前回の壁ドンの続きです~




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「メロ・・・好きだ・・」



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メロはまだ自分の気持ちを決め切れていない。自覚もできていない。
だったら今押せばきっと流される。


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「っ、ジュールさ・・・」
「メロ」


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「・・・っ」



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「・・・どうして避けるの? 俺の事、嫌?」
「そ、そんなっ!そんな事はない・・けどっ」



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「だったら、いいでしょ?」 
「で、でもっ」
「だってさ、」


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「メロは俺の気持ちを知ってて二人で暮らしてるんだからさ、・・こういう事も覚悟の上なんじゃないの?
 オレに触れられるのが嫌なら、二人だけで暮らすなんてすべきじゃなかったんだよ。」



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「そん・・な・・」

何を言ってるんだ俺は。最低だ俺は。
そんなのはメロが俺を信じてくれてるからだって知っているのに。
それにこんな事を言ったらメロは一緒に暮らすのをやめると言い出しかねないのに。
メロからの信頼を捨てる気なのか?


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それでも・・・抑えられない



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「メロ・・・」
「っ・・」


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ぎゅっ

『え・・・・?』


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「・・・・・・・・・・」
メロ?


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どうして動かない・・・?
俺に応えようというの?俺が脅すような事を言ったから?
拒否したら一人にするような事を言ったから?
そんなにも一人になるのが不安だから?


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「・・・・・!」
俺の服を握り締めるメロの手が震えてるじゃないか。


だからどうした。今キスがしたい。
いや、メロを怯え戸惑わせてまでする事じゃないんじゃないか?
いや、ここを引かずに越えれば新たな二人の関係が始まるかもしれないじゃないか?
ああもう、・・・どうしたらいいのか分からない!


だけど俺は・・・!







  
一体、何をやってんだ俺は・・・
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「・・・ごめ・・・」
「ジュールさん・・?」
「ごめん・・・メロ、ごめんね・・・」


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「こんなの違うね・・・違う、ごめんなメロ」
「あ・・・・・」


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「ジュールさんっ・・・私、違くて私・・・」
「いいんだメロ、俺が悪い。メロは無理しなくていい。いいから・・・」




「いいから」
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「・・・・・ただ、側に居てくれたら・・メロ」

今はまだそれだけでいい。
まだ気自分の気持ち整理ができていないメロに、こんな風に応えさせちゃいけないんだ。
そんなのちっとも嬉しくない。辛い想いはさせたくない。

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「俺は、何があってもメロの側に居るから。・・・一人にしたりしないよ・・。約束する。」
「ジュール・・さん」


暫くそうして抱きしめていたメロが怯えた気配を消してから口を開いた。



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「ジュールさん、ごめんなさい。私、まだ自分の気持ちが・・ジュールさんへの気持ちが分からないから、
 だから・・だったらジュールさんの気持ちに応えてみたら分かる事もあるじゃないかって思ったの。」

「メロ・・」


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「だから、ジュールさんが悪いって事じゃなくて・・・! それでもいいと・・私が思ったの。」
「・・・ありがとうメロ。でも、ごめんな・・・」


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「ごめん」

好きな人と一緒に暮らせているだけで、凄く幸せなんだって。
そう思うべきなんだ。今は。

その想いを大切にしなきゃ。









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「だから結局さ、俺はメロの意に沿わないことはできないんだよな。惚れた弱味かな。」 
「まぁジュールたんはそう言うとは思ってたけどね。だけどそこはあえて押してみるのも男だと思うんだけどねぇ。」


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「そうなのかな。確かにあのまま押しちゃうっていうのもアリだったのかなとも思うし惜しかったかなとも思うけどさ、
 けどなんか違うんだよね。俺とメロにはそれは違う気がする。・・・どう思う?ローズは。」
「は・・・っ?!」


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「そ、そんなのしるか!!・・・って、子供にそんなこときいちゃうのもどうなのかなぁ!もぉー!」
「いいじゃんローズだって女じゃんかー。女心教えてくれよ~」
「ふはは」


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あれからローズとはプライベートでも仲良くしている。
親代わりのマスターもラルフさんも忙しく、アニスだけが相手というのも・・・
ちょっと問題があるような気もしなくもないし。
彼女の望むケーキを作ってやった俺は、ローズにとって懐くに値する存在となったようだ。

「おにいちゃんあーそーぼー」


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「ローズ、勉強はいいのか?」
「じゃあおしえて~」
「・・マジか」

アニス相手にメロとの事を相談するのもどうかとは思うけど、二人で過ごしたあの夜以降、 
アニスはアニスなりに俺達の事を(それなりに)真面目に気に掛けてくれているような気もするし(多分)、
俺も自分の中だけに燻った想いを抱えているのに疲れていた部分もあって
開き直りにも近い感情でアニスに想いを漏らしている。
一人で抱えていたらきっともっと荒んだ気持ちになっていただろう。だからアニスには感謝している。
巻き添えを食らったローズには悪いとも思わなくもないけど。


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「でも話から察するに、メロたんとジュールたんの間の空気は口で言うより深刻な気もするけど?
 そんなんで一緒に居て平気なのかい?ジュールたんは。色々辛いんじゃないのかね~?」

「・・俺が追い詰めてまたメロを困らせちゃったけどさ、問題ないよ。反省してるし。」


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「案外余裕あるのね。」



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「余裕なんて・・無いよ。 ただ、機が熟すのを待ってるんだ。今はまだその時じゃない。」
「ほ~・・・」




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「ただいま!悪いわね二人とも、子守させちゃって。けどあんた達ぃ、ローズに変な事教えてないでしょうねぇ?」


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「おかえり~」
「おや?変な事ってなぁに?具体的に教えて欲しいねぇマスター。」
「お黙り。」
「お帰りマスター。これから夕飯の支度?俺手伝おうか?」


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「あたしが手伝うからジュールたんはローズと遊んでて。」
「ん、ああ分かった・・。」
「あら珍しい。悪いわね、アニス。」









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「ほんと助かるわぁ~。何故だかあの子あんた達に懐いてるから。うふふ。」
「そう?・・ねえマスター」
「なぁに?」


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「ローズのママ、具合はどうなの?」 
「・・・・・っ!」


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「そう、良くないのね。あとどれ位なの?」
「っ、それは・・・」



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「マスター。ローズのママが亡くなったら」



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「あたしがローズを引き取ろうか。」
「な、・・何を縁起でもない事言ってるの・・・? それにそうなったとしてもあんたがローズをだなんてそんな馬鹿げた事」


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「あたしは現実を見て真面目な話をしてるんだけど。」
「アニ・・ス・・・」

確かにローズの母親の病は深刻な状況で、医者からは余命を告げられているのだけれど。
だからといってアニスがローズを引き取るですって?!このアニスが?
どこから突っ込めばいいのか分からない位の有り得なさに言葉も出ないじゃない。

何故?どうして?どうやって?意味が分からない。

若いあんたが子供を引き取ってどうしようっていうの?どうやって育てるっていうの?何の為に?
何よりあんたはあの子と共に居て、愛を与えてあげられるの?子供はオモチャじゃないのよ?
全ての解に無理があり過ぎる。だけど


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「あたしには、できる。」

そんな有り得ない発言をするアニスの真摯な眼差しに、全身が総毛立つような感覚を覚えた。
これは一体どういう事なのか。

「あ・・・あんたが真面目にそう言ってくれてるっていうのは・・・分かったわ。」
「ええ、そうね。」
「でも、でもね。」


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「あんたには無理だとかそういう事だけじゃなくてね、あの子の母親に万が一があったら
 その後はあたしとラルフであの子を受け入れようと思っているのよ。」
「マスター達はローズを養子にしたいの?」


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「あの子が・・・母親代わりが男でもいいと・・言ってくれるならね。」


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「・・・・・」



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「そうか。だったらあたしは引き下がるか。あたしには母親は無理だもの。着せ替え人形にしちゃうのがオチ。」
「アニス・・・。ありがとね。」



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アニスにはアニスなりの考えがあっての申し出だったのだろうけど、
やっぱりあたしにはアニスの考えている事は分からない。
分からない。分からないけど、ありがとう。アニス。

あなたのその気持ちに報いる為にも、ローズを大切にしていきたいと思う。









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「はぁ~・・・」



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このままでいいいのかな。
このままで何か答えが出せるんだろうか。私だけ一歩も進んでいない気がする。
情けなくて悲しくなる。


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今のまま、ジュールさんと一緒に暮らすのは間違いなのかもしれないな。
一人になるのは寂しいし不安だけど、そんな甘えた事を言ってちゃいけないのかもしれない。


「何だ、街頭で溜息なんかついて。随分気落ちしているようだがまだスランプなのか?」






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「アベルさん、こんにちは。」
「ああ」


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「電話では絵が完成したと聞いたが、その様子だとそうではないという事か?」
「いえ、絵は描き上がりましたので持ってきました。」



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「ならば何故そんな覇気のない様子なんだ君は。大体においていつも君は元気がないな。どうなっているんだ?」
「・・・す、すみません・・・」


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「・・・・・」








「笑え」

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「は?」


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ムギュッ

「笑えと言っている!」
「ふやぇ・・・っ?!へ、ひょっ・・・!」

ホッペを抓まれた!!


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「全くもって気に食わない。」
「へっ?!」
「俺の貴重な時間を割くのであれば、君もそれなりの準備をして臨んで欲しいものだな。」
「あ・・、ご迷惑をお掛けして・・本当にすみません」


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本当にそうだ。
私は自分の悩み事ばかりに気を取られて、アベルさんのお時間を無駄にしちゃってるんだ。

「全くだ。人に教えを請うならば、少しはやる気というものを見せたらどうだ。」
「・・・は、はい、ほんとうに・・・」
もう、迷惑を掛けるのを止めにしなくては。


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「あの、今まで本当にすみませんでした。もうこれで・・・」

「そう簡単にいくと思うなよ。」
「え?」


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「俺は、一度手を付けた案件から途中で手を引く事はしない主義なんだ。いいから着いてきたまえ。」
「え、あのっ・・・!」


NEXT→50




今回も閲覧ありがとうございました!楽しんで頂けましたら幸いでございます(*´∀`*)
今回で年内のストーリー更新は終了です。本年中、アスモデウスの翼を可愛がって下さいましてありがとうございました^^
次回、次々回で、お話が結構動きますよー!(。→∀←。) (予定)
お正月が終わって落ち着きましたらまた来年も頑張っていきたいと思います!

年内に年末〆のご挨拶記事を上げて2014年を終わりたいと思っています。
年の瀬でめっちゃ忙しい時期だと思いますので、コメント等はお気になさらず読んで楽しんで頂けたらと思います。

では皆様、残り少ない本年ですが、お風邪等お召しになられませんようお気をつけ下さいませ。

テーマ : The Sims3    ジャンル : ゲーム

「年末って忙しいから」と現実逃避

Category: 雑記   Tagged: シムズ3  
お久しぶりです~!
年の瀬と言うのは忙しくて落ち着きませんね。主に気持ちの面でw
まあ現実的にも忙しいのは本当です。わたくし主婦ですしね、お受験を控えたお子の母でもありましてですね。
なのでこの時期何かとやるべき事は多いです。
それでも自由な時間が無い訳ではないのですが、前記のように気持ちが落ち着かないという理由で
暫くシムズノータッチでした(^▽^;)

シムズノータッチになる前に(前回ストーリー更新後辺り)、メインストーリー以外でももう少し気軽に創作できる
学園物なんかをメインの息抜きにやりたいな~なんて思って手を付けていたのです。(途中までw)
内容的には一話が短くゆるい感じのドタバタ学園コメディ(?)
何せアスモデウスの翼は制作するのに気力と手間がかなり掛かるので、やる気が上がらないとブログも放置状態になってしまうぅw
それでは私もつまらないので気軽に更新できるコンテンツが欲しいかなって。
通常プレイはまだちょっとやる気が起きないので・・・w(それでもいつかやると言ってやる!)


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まだキャラの外見もキャラ設定(性格等)も中途半端にしか用意してないし、赤髪以外のメンズは今回限りのやっつけですがw
アスモデウスの息抜きに、思いついたまんまに学園小話をやれたらいいな~って思っています。

で、今回はキャラ設定無視で学園物っぽいシュチュエーションでSSを撮ってみました。
あ、ええ。アスモデウスの次回話はまだできていませんので(´∀`;)


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どんなシュチュ?


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『ドキドキの告白♡』シュチュでした(*´ω`*)
いずれやろうと思っている学園物でこの女子がメインって決めている訳でもなく、メンズの誰かに恋するような設定でもなく。
今回たまたまそこに居たから。の配役です(笑)


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因みに、キャラ設定ができがあってるのはこの2人。兄妹です。
色んな意味で難アリな兄妹 という設定w 仲、悪しですwww
かといって、この二人が主役という訳でもなく~・・・。まだ色々未定です。




5 (2)
甘酸っぱい青春っぽいSSが撮りたかった。
というか、

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ご存知でしょうか化/物語シリーズ。(アニメ)
小説は未読ですが私このシリーズ好きです(*´∀`*)アララギ君、好きです///ガハラさんも好き♡
んでこの2人の自転車二人乗りシーンが凄く好きで、再現したくてポーズ作りました。


6 (2)
配役は気にしないwww (母お気に入りの渚クンにご登場願いしましたw)



7 (2)


8 (2)
こうやって、自分的萌えシーンを再現するだけのSSを今後も更新するかもしれません。





さて、今年ももう残り日数僅かですが、年内にストーリーを一話更新したい!とは思っています。
まだやらなきゃいけない日々の雑務はありますので絶対とは言えませんが頑張ります~!

ブロ友さんの所へもお邪魔してはいるのですがコメント等を残さない事が多くなっていてすみません。
でも記事はしっかり(ちゃっかり)楽しく拝見しています。
また時間にゆとりができた際にはご挨拶させて頂きたいと思っています^^

クリスマスさえスルーしそうな今年の我がブログですが(おいーw)、年内またお会いいたしましょう♪
閲覧ありがとうございました!


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