mirumom シムズ3

シムズ3での自作ポーズによるストーリー創作とプレイレビュー・ポーズ配布等

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56.confession

Category: ストーリー > アスモデウスの翼   Tagged: シムズ3  シムズ3ストーリー  sims3  
マンションのエントランスから部屋の主に呼び出しを掛ける。
数秒後、部屋の主から返答がくる。



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『はい・・・。あ?お前かメロ。』

「あ、居らしたんですね」
『俺んちに俺がいちゃーワリィかよ』


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「あのグレンさん、お話があるんですが」
『あ?・・んだよ、じゃあ部屋上がるか?』
「・・・・・いえ、直ぐに済むので降りてきてもらえますか?」

『あぁ?!ったく何なんだよめんどくせぇな。待ってろ!』
「すみません」


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私がここへ来たのは、グレンさんに伝えたい事があったから。
来週にでも帰省する事、過去ときっちり向き合ってくる事を報告したかった。












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「・・・で?話って何だよ」
「あっ、あ、すみません急に伺っちゃって」


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「まあ構わねぇさ。何か大事な用なんだろう?」
「えっと・・・」


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面倒臭そうにきつい物言いをしていても、結局優しい言葉を掛けてくれたりするグレンさん。
一緒に暮らしてる時もそうだった。
彼のこういう所にいつも心がぎゅっとなる。



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「あの、私、・・・来週にでも実家に帰ろうと思います。」
「えっ!」



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「え・・・」
「い、いや悪りぃ。続けてくれ。」



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「・・私はやっぱり自分の過去を今でも引きずってしまっています。何をするでも過去が過ぎります。
 ここへ来た目的は、ただ過去から、自分のしでかした事から逃げたかっただけでした。
 その後の人生になんて何の希望も抱いていなくて、どうにでもなれと思っていました。」



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「でも今は、これからの自分の人生を自分の足でしっかりと生きていきたいと思っているんです。
 夢や希望を持って自分の人生を大切に歩んでいきたい。こう思えるようになったのは、
 グレンさん、ジュールさん、マスター達が私を温かく導いて下さったからだと思ってます。」
「・・・・・」



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「・・・んなこたぁねぇよ。お前がお前なりに悩んで苦しんで出した結果が今なんだろう。」

「・・またそうやって甘やかすんだから。」
「は?」



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「何と言われても、今の私があるのは皆さんのお陰です。中でもグレンさん、」
「・・・何だよ」



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「私が過去の影に捕まり身動きが取れなくなってもがいている時に、いつでも助けてくれたのはグレンさんでした。」
「俺は・・・何も」



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「自分の過去から逃げるだけではなくいつかきちんと向き合えと言ってくれたグレンさんの言葉、
 それが私にこの先の人生に意味を見出してもいいんだという勇気をくれました。
 そして逃げて泣いているだけの、そんな駄目な私を認めてくれさえして。
 それが私にとってどれ程救いになったか分かりますか?」

そうやって何度も前向きになれた事、それは間違いなく事実だから。


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「いや・・まあ」




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「自暴自棄にさえなっていた私をいつも優しく見守ってくれるジュールさんと、真摯な言葉で前を向かせてくれるグレンさんと
 過ごせた事が、私にとってどれだけありがたかったか。 ・・・お二人と過ごせた日々、私は幸せでした。」
「・・・そうか。」

「それともう一つ」


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「これは言わないで行こうかと思っていたんですけど、帰る前に・・・最後に言わせて下さい。」
「あ・・・?」



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「私、グレンさんの事が・・・好きです。」

ニースに対する憧れからの好きとも、ジュールさんへの好きとも、アベルさんに感じた想いとも違った好きを
グレンさんに感じているって気付いたから。


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グレンさんの真っ直ぐな言葉と表面上はそっけなくても内側にいっぱい温かさを孕んだその態度とか。
そういう物に惹かれたからとかそういう理由なんて何も関係なくても。そんな理由を並べるまでもなく。

それでももう自然とずっとグレンさんは特別で好きだったんだと気付いていたんだ。
過去の足枷やジュールさんへの申し訳なさから気付かない振りをしていたのは私だった。
それを今帰省を前にしてやっと認める気持ちになれたから。



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「帰省する前に伝えたかったの。・・私、グレンさんが好きです。」
「・・っ、俺は・・・」



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「っ・・違うんです、いいんです。グレンさんにはお付き合いされてる方がいるのは知ってるし、
 伝えたからって何かしたいって訳じゃないんです。ただ、言いたかっただけなんで・・困惑させてしまってすみません。」



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「嬉しいんです私。過去に囚われていた私がまた誰かを好きだという気持ちになれた事。
 お陰で前を向こうって思えた事。全部グレンさんのお陰なの。だから言いたかった。
 言って、それすらも価値のある過去にして、全部と決別して新しい人生を前を向いて歩いていきたいんです。」



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「メロ・・・」

こうまで言わせても、・・・俺にはメロの手を取る事はできない
もう決めた事だ。




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こんな事を言ってもグレンさんを困らせるだけかもしれないけれど、今の自分の気持ちを
そのまま伝えておきたかった。
もしかしたら・・・・・
故郷へ帰るという事で、もうこれが最後になるかもしれないいう思いがあるのは否めなかったから。

「言いたい事は分かったけどよ、お前・・」


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「わ、私は大丈夫ですよ?グレンさんのお陰でだいぶ精神的にも強くなりましたし?だから心配しないで・・・? 
 実家に帰ったって両親にも口喧嘩、負けませんから。」
「ああ・・。いや、そりゃ・・良かったけどよ、お前・・」

「はい?」


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「帰ってくるよな?・・・ここへ。」


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「・・・・・、はい。多分?」
「・・・・・」



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「おまっ、そこは素直に帰って来るって言えよ!先の事はともかく、お前の事を心配してくれてる
 奴らを放っといて帰ってこねぇとかそりゃねぇだろ?!」

「わ、分かってます!ちょっと・・帰省してからの事を想像して不安になっちゃいましたけど、
 私だってこっちへ戻って来たいって思ってますから!」

マスターにも帰ると約束したけれど、帰った先に何が待っているのか私にも分からない。
『帰る』という約束が嘘にならない事を私自身も願う事しか今はできない・・・


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「帰って・・・来ますよ。」



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「なら・・いいけどよ。お前さ、ジュールにもその辺ちゃんと言ってやってから帰れよ。」



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「・・そうですね、分かってますよ。」




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「とにかくよ、・・・気をつけて帰れな。」



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「はい、ありがとうございます。」




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「・・・何でまんまとこういう場面に出くわすかね・・・俺。」

メロを見掛けて後をつけてみればそこはグレンの元であり。
うっかり・・いやそうじゃないか。
何の話をするのかと聞き耳を立ててみればこういう事で。


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最悪だ・・・ 















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再びこの町へ戻れるかも確かではない事もあり、帰省の前に気持ちだけでも伝えたくてグレンさんに告白してしまった。
だけどそれは即失恋だという事でもあり。
我ながら恋愛に関しては不恰好な展開に笑ってしまう。
最期に困らせるような話を聞かされてグレンさんには迷惑だったとは思うけど・・・



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だけどグレンさんにも言った通り、それを伝えたのはこれから私が新しい道を歩んでいくという決意でもあるのだから。

この気持ちを過去の物にして、私は新しい人生をしっかり歩んで行こう。
例え故郷で何が待っていても。
それがグレンさんへの恩返しにもなるのならば・・・報われる。












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「よおグレン」



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「ジュール・・・」



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「何やってんだよ」
「何って、ここは俺んちだから俺がいてもいいだろ別に。」
「まあそうか。」



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ジュールの方から俺に近付いてくるとは・・・
こいつ、もしやさっきのメロとの話聞いてやがったのか?



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「なあ、メロが実家へ帰るんだってな。」
「そうか・・」
「ん?知らなかった?」
「・・・」


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「まあいいけど。俺さ、メロに着いて行こうかな。そんで口説き落としてあっちでそのままメロと暮らすんだ。
 ああ、そうなれば別に故郷でなくても何処か知らない土地でもいいか。俺、メロの実家に気に入られる自信無いしな。はは」

「あ・・・?」



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「別に・・・いいとは思うけどよ、メロが何の為に帰るのか分かってんだろ。 あいつの邪魔はすんじゃねぇぞ、ジュール。」
「はぁ?」



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「邪魔?メロの邪魔なんてしないさ。俺はメロとの明るい未来を望んでいるだけだ。お前こそ俺の邪魔すんなよ。
 お前は・・既にそれを放棄したんだからな。 それともグレン、それでも俺を止めてみるか?
 お前がそうと言うなら今なら話くらいは聞いてやるぜ?」

「・・・・・」


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「なあお前、俺の言ってる意味 ・・分かってんだろ?」




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「・・・さあな。お前がそう言うなら俺には関係の無い事だ。好きにすればいいさ。」
「っ・・・」



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「は・・そうかよっ。 お前はそういう奴だったよな。邪魔したな」

今尚未練がましくこいつの本心を聞き出そうなんて考えた俺が間違ってた。


「おいジュール」


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「・・・何だよ。まだ何か」



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「メロは、お前がやっと見つけた希望なんだろ?だったら大切にしてやれよ。
 ・・・そんで絶対手放すんじゃねえ。」




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「・・・そんな事、お前に言われるまでもねぇんだよ。」
























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「何なの?こんな所に人を呼び出してさぁ。君のお守りに時間を割いてる程あたしは暇じゃないんだよ。」




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「ねぇ、ジュールたん。」




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「へっ・・・、俺らのゴタゴタを楽しんでる癖に良く言うぜ。」
「おや、バレてたか」




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「君がわざわざこのあたしを呼び出す程だ。何かあったのかい? もしかして、落ち込んでる・・・っぽい?」
「ん・・・」



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「なあ・・アニス。違う野郎を好きだという女にしつこく追い縋るのってどうなんだろうなぁ?」

「グレンを好きだと言うメロたんにしつこく迫るジュールたんはどうなんだろうって話か。」



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「お前な、人がわざわざ濁して言ってるっつうのにダイレクトに言うか。 はぁ・・まあもういいか。その通りだよ。」

「ふふ。濁すも何もさぁ、他に誰が居るのって感じだよね?笑えるな」
「うっせ」



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「俺さ、メロがグレンに惹かれててもグレンがメロを好きだと言ってもメロに俺の良さを気付いてもらってさ、
 結果はどうあれ正面から奴と戦って・・メロに選んでもらいたかったんだよ。」 

「おお!見かけによらず男らしいんだなジュールたん。」



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「だけどあいつは土俵にも上がらず不戦敗。だったらいつになってもいいから尚の事メロを俺に振り向かせてみせる、
 メロは俺が幸せにするって思ってたんだ。意気地のないグレンなんか知るかって。
 あいつは俺との信頼関係も裏切った。失望したんだ俺は。」

「うん、それでいいじゃないか。」


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「・・あいつはきっと俺に遠慮して自分の気持ちを隠してんだろうな。メロと一緒に過ごして惚れない訳がない。
 だからといってグレンのその気持ちに感謝してメロの事を諦める程、俺の想いは浅くはないんだ。
 グレンが動かない。メロの想いはグレンには届かないというなら、俺はいつか必ずメロを振り向かせるってさ・・」



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「その通りだと思うよ。だからそれでいいじゃないの。」
「だけど」




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「だけどさ・・・、だけど辛いんだ。」

「ジュールたん?」



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「俺のために自分を抑えたグレンの気持ちも、グレンに想いが届かないメロの気持ちも・・
 辛いんだ。・・・俺も」



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「どんなに頑張ったって想いが届かない俺も・・・辛いんだ、アニス」

グレンの態度が気に入らず、あいつに対して無理に意地張って。
メロに対して頑張りたいのにメロの気持ちが俺に向いてないのを分かってるから・・・
辛いんだ。

どこまでこのまま頑張ればいいのか、もう分からなくなっていた。


「ふ・・・」






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「バッカだなジュールたんは。」
「・・アニス、」





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「愛なんて、奪い取った者勝ちでいいじゃない。動かない?動けない?そんな臆病なグレンなんか気にする事はない。
 甘っちょろいんだよ君達は。いいじゃないか、メロたんを振り向かせてみなよ君の魅力で。」




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「愛する者が手の届く所にいるのにさ、何に怯えてるんだか知らないけど自ら手に入れる事を放棄する?
 バッカじゃないの。理解できないね。ジュールたんはメロたんを落とせばいい。その方がメロたんも幸せだよ。」




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「グレンなんかは後から死ぬほど後悔すればいい。自業自得だよ。手に入れようとしなかった自分を後から嘆くといい。
 そんな奴の為に泣くんじゃないよ、ジュールたん!」



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「いや・・泣いちゃいねぇけどさ・・・」
「なんて、・・・・・」




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「・・・そんな風に励まして欲しかったのかな?ふふふ。ふふふふふ。」

「は・・・?おまっ・・・どういう事だよ!」



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「さあねぇ、甘いんだよ君達はみんな。 はてさて、どうなんだろうね。何が正解かなんてあたしにだって分からないよ。
 グレンの気持ちもメロたんの気持ちも分かるようであたしには理解できないし。君の気持ちも分かるけど理解できない。
 ・・・あたしの事も君達には理解する事はできないだろう。
 まぁね、今のジュールたんの辛さも分かるけどそれは致し方ないかなって所かな。」

「は・・・」




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ああ、そうだ。お前の言う通りだな。

「お前はそんな奴だよな・・・。」
「んー?」



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「いいじゃないか。みんな自分の信念に従って悩み苦しみ悶えて答えを見つければいい。諦めたらそこで終わりよ。
 そんな君達を観さ・・見守るのが目下のあたしの楽しみなんだから。」

「お前『観察』って・・言おうとしたろ」


俺はすんげえ真面目に悩んでいたんだけどな。 
俺の気持ちがグレンもメロも苦しめているんじゃないかって。


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「お前に相談した事を後悔しそうだけどお陰でなんか吹っ切れた気もするよ・・・はぁ。」
「それは良かった。頑張れジュールたん!最悪の事態になった時、泣くのに胸くらい貸してあげるからさ。」

「そりゃ・・・どうも。」
「あら、素直なジュールたん。あんまり全部を真に受けないでね?」


まったく、



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アニスと話してると自分の悩みなんか大した事じゃないんじゃないかって錯覚しそうだ。
物事そんなに難しく考える必要はないんじゃないかって。
けどそれはあくまで錯覚であって重要じゃないなんて事は断じてない。少なくても俺にとってはね。

大体グレンの奴、俺の何なんだよ。俺にもメロにも保護者面しやがって、どんだけ達観してやがる。

俺はメロの事もあいつの事も大切だったから、譲るとかじゃなく互いに気持ちをぶつけたかった。
だけど本当にもう遅いんだな。遅いんだ。

アニスのお陰で吹っ切れた。
俺はメロを諦めたりしない。
これ以上グレンの気持ちに配慮して動いた所であいつにそれを受ける気がないなら無駄な事になる。
だったらあいつの俺への気持ちを素直に受け取ってやろうじゃないか。

グレンとメロに未来がないのなら、メロの側には俺がいる。
グレンがそれを望むのなら、俺はもう引け目も迷いも捨てるよ。


それでいいんだろ? グレン

NEXT→57








どうもです!今回も閲覧ありがとうございました~(*-ω-*)
またまた間が空いてしまってお待ちくださってる方にはすみません。
けど今後もじっくり時間を掛けて作っていこうと思ってます。(なるべく早目を頑張りますが^^;)
ポーズ配布云々も、暫くお待ち下さい。仕事が遅くてね・・・(苦笑い)

因みに、前回ラストでメロが『会いたかった』のはグレンでしたー!
そして今回のタイトル『confession』は、『(愛の)告白』って事なんですが、読む前にネタバレしちゃうので
ワンクッション的に英語表記にしてみました。

次回はメロの帰省にやっと動きらしい動きがあるかな~?(まだ帰らないのかw)
次回も楽しみにして頂けたら光栄です。
ありがとうございました!

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テーマ : The Sims3    ジャンル : ゲーム

軍服ポーズ遊び

Category: お遊びSS   Tagged: シムズ3ポーズ  sims3  
どうもですヾ(●゚ⅴ゚)ノ
今回はお遊びSSです。

現在のTOPページの画像。そう、軍服姿のグレンとジュールです。
グレンジュールです!
帽子がね...帽子がねっ!いつもの髪型だと帽子に収まらないのよね!!(苦笑)
なのでなんとなく写す角度によっては収まってるように見える髪型に変えましたよ。勿論Hatスライダー酷使&加工済み。
因みに正面から以外はお見せできるような代物ではないので着帽子姿はあれのみですw

そしてあの時(撮影した時)はプチ軍服ブーム(mirumom限定)だったので、あの姿のまま色々やろうかな~...って思ってました。
けど毎度お馴染み『時間経過と共にやる気が尻窄み』になったのは言うまでもなく(おい)
それでもせっかく軍服仕様に彼らも弄くったのでね、自作ポーズ作って茶番をやってみようかと思いましたよー(*´∪`)


今回のSSは、あくまで雰囲気モノです。ストーリー本編とも関係無いし深い意味はありません。
茶番です。


雰囲気なのでSS個別に解説しません。
頑張って作ったポーズを無駄にしたくないのでSS枚数そこそこ多いです(笑)
脱帽した事によりグレンは元の髪型ですが、ジュールは軍帽仕様に顔パーツ弄っちゃったので元に戻せず変えたまま。
(けどこの髪型似合うなぁ~♡)

OK?
ではどうぞ♪





まずは銃を使ったポーズから

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え? だから、茶番ですって(笑)







そして軍服と言えば、鞭 ですよね♡(軽く誤解?笑)

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メロさんにもやってもらう。(髪型変更)


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「あらやだ、恥ずかしい///」
ですかね(爆)


以上ですが、今回自分的に滾ったのは・・・
軍服ジュールからそこはかとなく(でもない?)薫る S臭さ ですかねwww
自分で言うのもなんですが、ジュールのSっ気を感じる目の表情が大好きです///こういう子、好きです♡
笑顔でもS臭いという・・・。たまりませんな(爆笑)
そしてグレンがヘタレに見えるという(*-ω-*)


今回のポーズはもう使う事もないと思うし最初から久々に配布しようかと思って作りました。
けどこんなポーズ要るかな???...と悩み中。
ぶっちゃけストーリーで使った自作ポーズ(多数)も配布してもいいんだけど「こんなの要るかな?」で悩み中w
私が目にする限り、皆さん既存ポーズで充分楽しまれてるし自作できる方は自作してるから
私の地味な自作ポーズを配布するのもおこがましいかなと最近は自重してます。
あ、時間が無い(のんびりモードで)のと面倒臭いってのもあります(笑) 主に手直しがね。
でも作った物が墓場行きでは勿体無いな~という思いもあるので配布できたらいいな。とも思いますよ~。
多分軍服ポーズは少し内容加えて配布します。
次回ストーリーと配布とどっちが先になるかは気分です。(尻窄まないようガンバル)


それではまた次回です٩(๑′∀ ‵๑)۶•*¨*•.¸¸♪
閲覧ありがとうございました♪

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