mirumom シムズ3

シムズ3での自作ポーズによるストーリー創作とプレイレビュー・ポーズ配布等

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42.棘

Category: ストーリー > アスモデウスの翼   Tagged: シムズ3  アスモデウスの翼  シムズ3ストーリー  
またしてもご無沙汰しちゃいました!どうもすみません(^▽^;)

とりあえず、細かい事はあとがきで書かせて頂くとして、約一ヶ月(以上か!)ぶりのストーリー更新なので、
前回のおさらいをば。

◆グレンさんが荒れております→アニスさんにも見放されました→ヤケなのか?シュリちゃんと交際する事に
 →グレンが心配なメロたんを心配するジュールたんはグレンと再び話をしようと決意。

ってな感じでございますw
今回場面がめっちゃあちこち飛びます。読み辛かったらすみません!そしてSSもやっぱり多いです。長いです!(^^;)
(久々の更新なのでまぁいいだろうと自己判断w)

そんな感じの続きをどうぞ。あとがきでまただらだら喋ります(笑)






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グレンの様子が変だっていう辺りから、グレンと顔を合わせていない。
俺とメロが仕事に出ている時には帰宅している様子は見られるものの、会う事はなかった。


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「・・・あいつ、俺の事避けてんな」


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まぁ今のグレンが俺と同じ寝床で休むなんて事をする訳もないし、
かといって気まずくソファーで寝るくらいなら顔を合わせたくないという気持ちはよく分かる。


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だけど、こんな状況を続けるのもね・・・。メロも気にしてるじゃないか。
「馬鹿グレン。」

俺はもう一回しっかりとあいつと話をすべく、どうにかグレンを捕まえられるチャンスを待っていた。

グレンと何を話したいのか。
それは前回と変わらない。
俺のメロへの気持ちは変わらないし、グレンが何と答えようと譲るつもりは無い。
ただ、グレンもメロを好きだと言うならば、お互いに遠慮する事無く真正面から競いたいだけだ。


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なあグレン、お前はメロが好きだろう?
なのに俺に譲ろうとしてるんだろう?
そんな事をされて俺が喜ぶと思ってるってのがそもそも気に入らないんだよ。
俺がどんだけお前の事も気に入っていて、感謝しているのか分からないのか?


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「お前が相手だと俺が負けると思って同情してるのかよ・・・腹が立つ、全く」

悔しくて歯痒くて、ついそんな言葉を落としたけどグレンがそんな奴じゃないって知ってる。

「ただお前は自分が思っているより優しい男なんだよな、そして馬鹿だ。」


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このままじゃ俺が嫌なんだ。だからもう一度きちんと話したい。
お前の正直な気持ちを聞かせて欲しい。
そしてそうなっても俺はメロをお前には譲る気はこれっぽちも無いんだからな。
覚悟して向かって来いよ、グレン。

決めるのはメロだ。それでいいじゃないか。

なんて言って、二人して玉砕って事だってあるんだからさ、怖がらずに向かって来いっての。



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「ジュールさーん?お茶が入りましたよ~!」
「あー、うん!今行くよ~!」


俺は、メロとグレンの気持ちが大事だ。
そして自分の気持ちも大事にしたいと思ってる。何も問題ないだろ?グレン



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「んー、いい香りだね。紅茶じゃないよね?どうしたのこれ。」
「うん、エリスちゃんにもらったの。ご両親がお仕事で海外に行ったらしくてそのお土産なんですって。
 体調を整える効果もあるらしいの。」



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「そっか、たまにはこういうフレーバーティーもいいね。気持ちが解れるっていうか。」
「そうね~。お店でもこういうお茶をメニューに入れても良さそうだよね」
「お、いいねそれ。発想が流石女の子って感じだ。女性のお客さんも喜びそうだよね。」


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「ジュールさんは・・・」
「ん?」
「・・ううん、何でもない」


温かいなって、思ったの。
このお茶みたいに、心を解してくれる。

・・・なんて思ったのは、きっとこの間のグレンさんの事が気に掛かってるから。
グレンさんの言葉と態度が・・・痛かったから。そんな風に感じてしまう・・・


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「そういやメロ、ここ最近絵を描いてないんじゃない?どうしたの?」
「・・・あ、うん。気分が乗らないっていうか・・・」


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「今は・・・ちょっとそういう気分になれなくて・・・」
「そう・・・」


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きっとメロはグレンの事が心配なんだろう。

心に翳りのある時なんかは創作意欲は沸かないだろうって事くらいは俺にも想像がつく。
ったくグレンの野郎。メロにまで心配させやがって。
ここ暫く、メロの眉は下がったまんまだ。どうしてくれるんだよグレンのバカ!



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「・・・よし!」
「・・・?どうしたのジュールさん?」

「何でもない!」




俺はメロの為に何ができるかな








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「あれ、ジュール君。今日は昼も出てたよね?遅番もなんだ?」
「あーうん、ちょっと欲しい物があってさ。マスターにシフト増やしてもらったんだよね。」


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「へ~・・・?欲しい物・・・ってもしかしてメロちゃん絡みだったりして・・・」
なんて呟いてみた。


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「ん?ルディ君何か言った?」
「やー、なんでも~?」

うへ!惚気はごめんだっての!








ジュールさんは最近お店に出る時間が多くなった。
だから、私一人で家に居る時間が多くなったのだけど・・・

グレンさんと顔を合わせなくなってから、10日程経った夜だった


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「あっ・・・」
「・・・・・居たのか」


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「おかえり・・なさい・・」
「・・・・・」


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「あ、ジュールさんはあの・・お仕事で・・・」
「別に・・聞いてねぇだろう」
「あ・・そうですよ・・・ね。ごめんなさい・・」

先日以来のグレンさんとの二人だけでの対面に、気まずさを隠せずかける言葉が見つからない。
やはりグレンさんの機嫌は未だに悪いようで。

何がグレンさんをそうさせているのかを聞いたら、怒るだろうか。


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「あ、あの・・グレンさん・・・あの・・・・・」

空気が重い。そうさせているのは俺だろう。
俺の機嫌の悪さを気にして、メロはどうにかしなくてはと考えているんだろう。
俺の作り出してるこの嫌な空気に怯えながらも必死で話しかけようとしてるのが痛々しい
どこまでもお人好しというかなんというか・・・

「はぁ・・・・・」
「・・・グ・・レンさん?」
そろそろ限界だろう


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「お前よぉ、何が言いたいんだよ。俺に言いたい事があるならはっきり言ったらどうだ。」

「え・・・、えっと・・私はただ・・グレンさんが・・グレンさんに何かあったんじゃないかって・・」
「・・・・・」


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「俺に何かあって?何かあったから俺の機嫌が悪くてお前らにあたってるんじゃないかと心配ですって?」
「グレンさん・・・」
「大きなお世話だな!俺はお前らに何でも全部話さなきゃいけねぇのかよ?!どんなままごとだよ!!」


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「ごめんなさ・・・」
「ああ、俺は機嫌が悪りぃぜ。関係ないお前らにあたる嫌な野郎だ。こんな奴は無視するか放っておけばいいだろう!」

不機嫌な俺にそんなに怯えてる癖に何故寄って来る

「だって・・・一緒に暮らしてるのにそんなの・・・」

「嫌だと言うのか?だったら・・・」


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「終わりにすればいいだろう」
「・・・えっ?!」


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終わりにする・・・?

「・・・グレンさ・・・」
「・・・お前はよ!俺に何かしたのかよ?!何もしてねぇだろう?
 だったら何でそんな俺の顔色伺うような態度取ってんだって話だ!」

終わりにって何を?

「お前が悪いんじゃねぇなら媚びるんじゃねぇよ!お前らのそういう態度が」



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「いい加減、 ・・・うぜぇんだよ」



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「グレン・・・さん・・・・・」

どうして・・・?


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「・・・着替えを取りに来ただけだ。今後も俺の事は気にしなくていい。」
「そんなっ・・!グレンさん!!待っ・・

「お前はよ!」

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「お前は俺の事に構ってないで自分のやるべき事、やりたい事があるんじゃねぇのかよ?
 ・・・なんの為にこの町に留まってるんだ?」

「え・・・」

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「自分の人生見つけたいんだろ?ちゃんと自分の足で歩きたいんだろう?」
「・・・・・」

「俺なんかに構ってないで歩けよ。見失うな。それにお前は一人じゃない・・・ジュールが傍に居るだろう」
「グレ・・・」



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「じゃあな」
「グレンさん・・・」

痛い
グレンさんの言葉が、態度が棘みたいで痛い・・・
でも、でも・・・!
何かが・・・何かが引っ掛かる。何かが違う気がするよ、グレンさん。


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どうしてこんな風になってしまったの?
グレンさん、何を思うの?何があったの?何故本当の気持ちを棘で隠すの?
私もジュールさんもそんなに、頼りにならないの?



もう・・・終わりなの・・・?










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「グレン!ちょっと久しぶりじゃない!」

ヒューさんの提案で、マスターのバーへバンドメンバーと訪れた


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「あんた元気でやってるの?バンドの仕事が忙しいようで何よりだけど・・」
「ああ、マスター、最近はあまりバーテンの仕事は入れなくて悪いな。」


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「そんな事はいいのよぉ・・。新人君も入ったしね、あんたはやりたいように音楽頑張んなさい。楽しいんでしょ?
 それがあんたにとって一番だと思うから。アタシも嬉しいのよぉ」
「・・・ああ・・そうだな。」


俺達のバンドはメジャーデビューとまではいかないが、ライブをやれば評判もいいようで、
あちこちのステージからお呼びが掛かったり、音楽イベントなんかにも呼ばれる事も多く
なかなか忙しい活動内容となっていた。
俺が参加する前から音楽の質はそれなりに評価はされていたようで、俺の加入を機に
最近は事務所側も売り出しに本腰を入れたという事らしい。
ギターを弾かせてもらえて感謝している。それが正直な俺の気持ちだ。


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「で?今日はお仲間をお客様として連れて着てくれたって訳?」
「ま、それもあるがよ、ヒューさんから・・・」

「その節はどうも。グレンの加入でこのバンドもかなり評判が上がっておりまして」
「ヒューさんどうも。うちの子がお世話になってます。」


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「いやぁ、こちらこそお陰様で・・・」

この人はグレンの才能を見出し今の場所へ導いてくれた人だ。
グレンのギターへの想いを諦めて欲しくなかったアタシにとっても恩人である事は間違いない。


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「どうでしょう・・こちらのステージでうちのバンドのライブをと・・・考えているんですが」
「え?・・ええ、それは勿論喜んで!是非・・!是非!こちらからお願いしたいですよ!」


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「グレンの『里帰り』的恩返しにでもなればいいんですが・・・なぁ?グレン。」
「・・・・・はっ。勝手にどうぞ」
「もう!グレンったら・・」


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「ヒューさん、本当に・・・貴方には感謝してます。ありがとうございます。」
「何故です?グレンを欲しかったのはこちらの方です。感謝してるのはこちらですよ。
 あなたにもグレンにも。」

「・・・ありがとうございます。」


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「グレンを含め、あの子達にはまだまだ可能性が溢れている。奴等はこれからですよ。」
「ええ、楽しみです!」

この人にグレンを預けて本当に良かった。どうか、あの子を羽ばたかせてやって欲しいと心から願っているの。





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「はい、グレン。飲み物もらってきたよ。これで良かった?」
「おう、悪いな」


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「ここでグレンバーテンやってるんだよねー?うわっ!シェーカー振ってる姿見たいぃ~!」
「は・・そのうちな。」

「おい・・・」


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「本当?約束だよ?うふふ・・・じゃあ乾杯ー!」
「乾杯・・・って何に・・。まぁいいけどな」

「おい」


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「な、何二人の世界に入ってんだよ?!あ?あぁ?!てかシュリ!なんでグレンだけだよ?!どうせなら
 俺らの分も持って来いよな!!」
「あ~・・・?」


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「なんであんたの分まで持ってこなきゃなんないのよ!!・・・ふ ざ け ん なっ !」
「・・・てめ・・・っ!」


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「てかおいっ!お前グレンにベタベタしてんじゃねぇよ!グレンも何で放置だよ!何これおかし・・い・・・・?」
「だって~ねぇ~~~?」
「・・・・・」
「あぁ?!!」


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「わ、私達。つ、付き合う・・お付き合いする事に・・・なったからっ!てへへ/////」

「おいおま・・てへ・・・って・・・だ・・あああぁ?!!!」


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「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ?!!!!!」
「ちょ、う、うっせえバカガイ///」


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「なっ・・何寝とぼけた事言ってんだよ!!んな訳・・・」
「んな訳あるのぉーーーーー!バーカバーカ!!!」


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「う、嘘だろ・・・?グレン、なんで・・・」
「・・・・・」
「もー!しつこいなっ!何がそんなに意外よぉ?」
「何ってお前そりゃ・・・」


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「おいグレン!マジなのか?!」
「・・・まぁ、そういう事だ。」
「そんな・・・・・」


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「しつこいなガイ!段々腹が立ってきた!そんなに驚くなんてあんた私に失礼だと思わない訳ぇ?!殴るよマジで。」
「いや・・・だってよ!!グレンがお前なんかと・・・そんな・・・」
「『お前なんか』とはどーゆー事よっ!!」

「・・・お前ら仲いいんだな。そしてうるせぇ。後は二人でやってくれ」
「「そんなっ!」」






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「・・・・・」




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「ガイ、言ったでしょ?次は私が行くって。振られたあんたには悪いとは思うけど、そういう事なの。
 邪魔、しないでよね?」
「邪魔・・・とかする気はねぇけどよ・・・。そうじゃなくて・・・」

そうじゃなくて。悔しいとかそういうんじゃなくて。
グレンの選択が意外で・・・
腑に落ちないって言ったらこいつはまた怒るんだろうな

だけど納得いかねぇ。




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「ヒューさんちょっといいか?」


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「うん?どうしたグレン」
「ちょっと話があんだよ」










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ジュールさんの言うように、ここ数日は絵を描く事ができないでいた。
アベルさんのアドバイスで、過去の事はとりあえず心の奥で蓋をして
今の精一杯で描きたいように描いてみようと思ったのだけど。
自分の何かを絵に吐き出す事で、過去に向き合う勇気も沸くのかなって・・・思ったのだけど。



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それでも今はグレンさんの事が気に掛かってしまって・・・また描けないでいる。
気持ちが沈んでいる時だって、そんな気持ちを筆に乗せて表現する方法だってあると思う。
でも今はそんな風に描いてみようと思っても、筆が止まってしまってどうにもならないのだ。

心が重い


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グレンさんに何があったのだろう。何があんなに彼を苦しめているんだろう。
私もジュールさんも避けられている。話して・・・くれたら嬉しいのに。
一人で悩まないで欲しい、話して欲しいと思うのは、私の傲慢なんだろうか。


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このままだったら私達の共同生活も続けられないんじゃないかって不安が過ぎる。
「終わり」だってグレンさんが言ってた

私はこの町へ来て、素敵な知人達との今の生活がとても気に入ってしまっているんだって実感する。
「・・・ずっとこのままでいられたら」

そんな風に思ってしまうのは間違いだって分かってる。
蓋をしている故郷の事だってこのままでいい筈もないし、ジュールさんに想いを告げられた事で
変わっていかなくちゃいけない関係だってあるって感じてもいる。
みんなそれぞれ少しずつ毎日の中で変化していくのが人の営みなんだろう。

私は何をすべきなのか。
立ち止まらないって決めたはずなのに、何もできないで立ち止まっている自分が・・・
凄く嫌で悲しかった。


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「よお」
「?」


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「あ、・・・ガイさん・・・」
「久しぶりだな」


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「あー・・前は・・まぁその・・・迷惑掛けて悪かったな。ちゃんと詫びてなかった。」
「え・・・ああ」


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「・・あの時の事はよく分かりませんが、解決したようで良かった・・・です・・・?」
「お・・・?おお。」

あ、よく分かってないのか。まあいいけど。


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「あのよぉ、・・グレン最近・・・どうよ?」
「え・・・?どうって言われましても・・・」

ガイさんからグレンさんの名前が出てドキッとした


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「・・・グレンさんに、何かあったんですか?」
「いやよ、何かあったっつうか・・・まぁその・・・家ではどんな様子かなと・・・」

「・・・・・・・・・」


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「グ・・グレンさん・・・あまり家に帰ってきません。っ・・・それに・・・機嫌がずっと悪いみたいで・・・」
「えっ・・ちょ・・あんた・・・・・・」

な、泣くのか・・・?!!


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「・・・っ何か・・・悩みとか・・・あるのかなって・・・っ思うんです・・けど・・何も・・・っうっ」
「お・・・おい」


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「ちょ!あんた・・・お、おい!」
「・・っ言って・・くれな・・くて・・・」

まさか泣かれるとは
いや、ちょっと待ってくれっ!
やっぱりグレンに何かあったのか・・・




私は・・・悲しかったんだと思う

この町へ来て、私の辛い時には気付けばいつも支えてくれたグレンさん。
今こうして前を向いていられるのはグレンさんのお陰でもあるというのに・・・
グレンさんが苦しんでいる時には何の役にも立てない、立たせてもらえない自分が悲しくて
泣いてしまった

グレンさんとの関係が変ってしまった事が寂しくて、泣いてしまった


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「な、泣くなよ・・・おい・・・」
「ご・・・めんなさい・・・」


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「ごめん・・なさい・・・」


もう、元には戻れないのかな・・・




NEXT→43




改めまして、ご無沙汰してしまい失礼しました~!
更新が滞っている間も足を運んで下さった方、本当にありがとうございました(*´∀`*)(&すみませんでしたw)
久々なので色々書いちゃうぞー!

<まずは言い訳>
こんなにお休みしたのは初ですかねぇ~・・・
3月に一度リアルで忙しくお休みしたらですね、休み癖が・・・(ゲフンゲフン)
いや、ストーリーの展開が結構難産な局面でして・・・(^^;)ほら、「んもう!グレンのバカっ・・・!」って感じでww
もうどしましょうあの男。書いていくごとに扱い辛くなっている;・・・あんなんでこの先大丈夫なのか?
戻って来られるんだろうか・・・w
そしてポーズも用意するのがしんどかったー><
そんなこんなで腰が重くなってたら、うっかりシムズ熱が低下しちゃいまして他に興味のあった諸々で萌え補給しておりました
うへへ(^▽^;)

お陰様で(?)もう粗方萌え補給も結構満足しましたのでね、これからはまたちゃんと更新していこうと思ってますよー♥
創作意欲は変らずあります。
今後もゆるっとお付き合い頂けたら幸いです(´▽`)
タンブラーとツイッターにつきましては、手が回らない時は閲覧が飛ぶかもしれません。すみません。

☆コメントやり取りさせて頂いてる方々へ
ストーリーに感想頂けるのはとっても嬉しいですが、短くても全然構いませんので無理なさらないで下さいね~
忙しい時は拍手ポチだけでも嬉しいです^^私もそうさせて頂いてますので。
後程皆様の所へもお邪魔しようと思います~♪


あ、そうそう!投票ですがいつもありがとうございますー!
あんな(w)グレンなのにまたいつの間にか温かい票が・・・(:_;)やはり奴は強かった・・・(ビックリだ)
きっと皆さん奴の更生(笑)を期待して下さってるんだ!頑張れグレン、そして私!←
いやしっかしグレンマジバカヤロウ状態(笑)
皆さんご遠慮なく「グレンのバーカ!」って言っていいですよ?www

とりあえず書いておきたい事だけガーッと書きましたよ。あちこちで割とロム専になってたので(笑)すっきりしたw
では、纏まりない感じですがまた次回お会いしましょう~!目指せ週一更新!(なんならもっと早くていい?ですよねーw)

閲覧ありがとうございました!

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テーマ : The Sims3    ジャンル : ゲーム

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Comments

mirumomさんこんにちは^^
待ってましたストーリー最新話!
更新お疲れ様です。今回も素敵なお話をありがとうございます。

早速のジュール登場♪ということで惚れ惚れしながら眺めてしまいました。
はー、相変わらずそ存在そのものにそこはかとない色香を感じさせてくれます。
そういえばグレンとジュールってダブルベッドで一緒に寝てましたねw
そしてグレンはずっと2人と顔を合わせることを避け続けてる、と…
メロが可哀想!と思ったら、そんな彼女を元気付けたくてジュールが何かしようとしてるみたいですね。
何だろう?わくわく。

メロとグレン再会!
でも、どうにも重く刺々しい雰囲気…
メロの言う通り、グレンは「棘」で武装して本心を覆い隠しちゃってますね。
グレンの発言と内心とのギャップが、何とも切ないです。
やっぱり内心ではメロのこともジュールのことも思いやっているんだなーと感じました。

>「自分の人生見つけたいんだろ?ちゃんと自分の足で歩きたいんだろう?」
>「俺なんかに構ってないで歩けよ。見失うな。それにお前は一人じゃない・・・ジュールが傍に居るだろう」

この辺りに、グレンの甘やかしすぎない芯の通った優しさを感じたりもしたのですが…
でも、メロの言う通り何かが違うというか何というか。上手く言えない><
ちゃんとメロたちとも自分の本心とも向き合ってー!と思ってしまいました。

音楽活動のほうは順調のようで。
バンドメンバーとも、表面上は上手くいってる…ようですが、無言で席を外すロンの姿が何とも切ないです。
グレンのメロへの感情に感付いたガイとしては、予想外の報告を聞いて、嫉妬ではなく困惑が先にきたのですね。
にしても、ガイとシュリのやりとりが何だかかわいいです。犬ッコロみたいで(え)

メロがベンチに座って思い悩んでいるシーンを見た時、最初は「ここでアベル氏登場!?」と思いました。
ここでメロといい雰囲気になっちゃったりして…と思ったのですが、ガイだったから安心しました。
今、私の中でアベル氏は要注意人物扱いですv

あー…
グレン…とうとうメロのこと泣かしちゃいましたねぇ;
グレンのバーカ!←

3人のこれからの関係の変化とか、グレンがヒューさんに話したいこととか、ジュールがメロのためにしようとしていることとか…
色々気になる要素がありすぎて、次回も楽しみです。
こんにちわ~
ジュールたんが心配そうな表情がたまらんっ!!←
ジュールはメロが好き、でもグレンも好きなんだもんね。
男として堂々と競いたかったのにグレンがあれじゃあ
ジュールもイラッとしちゃうなー!メロに心配までさせて。
まぁメロからしたら、どうしてあんなに不機嫌なのかも知らないから
余計にね。

>俺はメロの為に何ができるかな
ジュールたんんんん><///
どこまでも素敵ね!優しいね!
何かでも・・・何かね・・・
この流れちょっとね・・・これもしかして・・・
ジュールたん・・・いやっまだ分からないから何も言わず応援しておきますよw

グレン・・・・お前メロを泣かせたのか?怒
うぎゃあーーーーーーーーーー!!!
最近のグレンはどうも許せないですよ!
素直になんなさいよー!
メロにそんな強い口調で言わないであげてよ~
こわっ!w
どんどんとメト・ジュールとの間に隙間が出来ちゃって
ギクシャクして、モヤモヤしますね。
読んでるこっちがモヤモヤするのです。

しかしバンドは成功してるんだね!
やはり元々良かったバンドにグレンが入ればもっとよくなるのですね!
それもそのはずだよ、ギター私も実際に聞きたいくらいです><
ヒューさんもすごくいい人そうだし、良かった!

シュリがwwwデレてるwwww可愛い////てへへへ
すごく男の子っぽく見えるけど、「つ・・付き合ってる」とかデレながら言ってる姿がまじかわええ(´・ω・`)
ガイは色々と感づいてるから
余計に納得いかないっていうか、そういうのが大きいんでしょうけども、驚いた顔がね、笑えた(おいwwwww

あのね!グレンはシュリに手を回されても何も言わず、普通に会話してる感じが彼氏みたいで萌えたw
そしてメロのときとは大違いで泣いたwwww
メロォ・・・・
あれ?メロたんの髪色ってこんな色だったんだぁ(´・ω・`)
改めてね、こんなに明るかったんだなて思った。
ガオの前で泣いてしまうのねメロたん。
これでガイが仲介して何か解決の糸口に繋がるのでしょうか。
早くいつものグレンに戻ってくれたらいいのになぁー!

そういう思いが投票に関わってくるのですね。。。くそぉ・・・wwwww
シムズ熱は復活されました?
また絡んでいただけると嬉しいです^^
また次回楽しみにしてまーーーす!!
miruさん、こんばんは☆
ストーリー制作お疲れ様でございました!
続きずっと待っていたので読める喜びも一入です(*´∀`*)
やけくそグレン君の行方も気になってたし、ガイ君を始め皆のことも心配だったのですよ;;
グレン君は自分の気持ちを依然として閉まったまま、シュリちゃんとお付き合いをはじめちゃったこともあって
彼は彼なりに苦悩の渦の中に佇んでいるんだろうなって>< そういうのもあるからこそ避けちゃうんじゃないかなって;;
それともジュール君に遠慮してるってこともあるのかな…。
自分がいない方が二人が上手く纏まるんじゃないかって><
グレン君の性格を知ってるジュール君だからこそ、譲ってもらったりそういうのが嫌なんでしょうね。
結果がどうであろうとも二人で精一杯ぶつかり合いたいという思いがジュール君から伝わってきますよ。
しかし、こんな美青年にここまで愛されちゃうメロちゃんが実に羨ましいなぁw
二人のティータイム可愛らしいですね♥ マカロンとかフレーバーティーとかもきゃわいい(∀`*ゞ)
うんうん、メロちゃんが思った通りでジュール君はフレーバーティーみたいな感じがするよね♪
心を解きほぐしてながら口の中に香りの余韻を残していくみたいな☆
あの事件以来、そんな感覚がしますね。
グレン君を気にかけて創作意欲もわかないメロちゃんの為にジュール君は何を決意したのかな?
メロちゃんは人の痛みがわかる優しい女性なのでね、同じ女として見習いたい部分をたくさん秘めてますよね☆
緊張が続く中でルディ先輩を見るとなんだかホッとしますね(´∀`*)
ジュール君の欲しいモノってなんだろうな~(*/∀\*)ウフフ
さて、久しぶりに二人きりになったグレン君とメロちゃんでしたが…
メロちゃんの思いをわかっていながらも辛くあたってしまうグレン君。
私はそんなグレン君の方が痛々しいなって思ってしまいますよ;;
グレン君の言っていることも、間違ってるとは言えないから余計に切ないです><
それに言い方はすごく厳しいけれどメロちゃんの背中をちゃんと押してあげてる気もしますしね。
あーもう、本当に歯痒いですよぉぉぉ>< だけど、そんなグレン君が好きです(○´ω`○)
バンドメンバーで訪れたマスターのバー、バーテンダーがやたらとイケメンなのが気になりますねw
グレン君加入によってバンドは更なる飛躍を遂げているようで、それに倣うようにバンドに対する思いも
グレン君の中で徐々に変化してきているみたいですね。
そして、羽ばたかせやりたいと願うマスターの親心にジーンときます。
あーぁ、とうとうガイ君にもバレちゃったよ;;
そりゃ、はぁぁぁぁ!!って大声もあげちゃくなっちゃうよね;; ガイ君だって納得いかないのは仕方ないさ。
グレン君にあんな風に言われて気分が完全に沈んでしまっているメロちゃんも見ていると切ないです><
今の生活が掛け替えのないものだからこそ、このままでいられたらって思ってしまうんですよね。
人の想いが変われば、周りもいろいろ変わってくるわけで…そこが嬉しくもあり寂しくも感じます。
そこへガイ君登場でまたまたテンションが上ってきましたよぉ♪ やっぱり私はガイくんが大好きだッ(*´ω`*)
大好きなガイ君にお洋服を着てもらえてすごく幸せ~♡ miruさん、ありがとうございました☆
とうとういっぱいいっぱになっちゃって泣き出してしまったメロちゃんでしたが、それを見ておどおどしちゃう
ガイ君がすごく可愛いなって思いました(*´ω`*)
拙い感じの慰め方がまたキュンってしちゃうんですよ!!
今回のお話を読んで益々、ガイ君が好きになっちゃいました(○´ω`○)
ストーリーは、ここで続きですが元に戻れるのか、それともみんな一歩踏み出すのか、すごく気になってしまいますよぉぉぉ><
あとがきのmiruさんのお気持ちよくわかりますよ!
私もストーリーの展開が難産な局面にいるのですっかり詰んでしまって違う事して遊んじゃってますw
だけど、そういうのもいいですよね♪
グレン君にはグレン君の生き方があるのだから、苦悩しながらもきっと戻って来てくれると信じてます☆
今回のお話もいろいろ考えさせられました。
色んな人の色んな気持ちが交差する…そんな中で自分はどう変わっていくのかって。
ではでは次回もゆっくり楽しみにお待ちしております☆ また遊びにきます♬
miruさんおはようございます!

更新お疲れ様です。今回のお話も楽しみにしておりました!
やっぱりmiruさんのお話の奥深さは、良いねぇ・・・何度も読み返すと更に味わいが増すのが
また、良いのですよね!(〃^^〃)

グレンさんの心情はまだハッキリとは解明はされていないけれど、ジュールさんには同じ女性を想う者として
感じるモノがあるのですね。
それに、グレンさんを心配している、メロちゃんが心配なのか・・・・
なんかもう・・・ジュールさんがすっかり大人になって嬉しいです。

グレンさんの事を考えている時のジュールさんの言葉にも、彼の優しさや正直な気持ちがちゃんと現れていて
あぁ、ジュールさんはもう、大丈夫なんだな。って、安心感もありました。
でも・・・心配そうな表情すらも色っぽいっていうのは反則ですよね!miruさんの拘りがでていて素敵です♪

というか、こんなに穏やかなティータイムを過ごせる相手が居るのに、メロちゃんはなんで
こんなに素敵な男性に惚れないんだろうか。勿体ないwとか思ってしまうです。
グレンさんのツンツンの合間に見せる優しさに惹かれるのか・・・・メロちゃん。。。
分からないでもない・・・気もします(笑)

でも・・・自分の気持ちにわざと向き合ってない状態の(と思われる)グレンさんが、
自分のことを心配してくれているメロちゃんにあたるのは如何なものかと・・・><;
この二人のやりとりは毎回溝が増す一方な気がして心配になってしまいます。
それでも、一方的に怒鳴っているような言い回しにも、グレンさんの優しさが混ざっているような気もしますしね。
『なんで』とか『どうして』とか読者に思わせるのが、miruさんの狙いなのかな?と、深読みしてみたり(笑)
これでまたメロちゃんが自分の殻に閉じこもりでもしたら、ジュールさんが黙ってないと思うのよね。
メロちゃんは取扱注意なんだぞっ!また、ふらりと姿を消しそうでこわいよ・・・(´;ω;`)

そんななかでも、バンドメンバーさん達との仲は良いみたいでちょっとホッとしました。
ただの無関心なのかは分からないけど(笑)
メンバーさん達の存在がグレンさんにとって、居心地の悪いモノでもないみたいだし、ヒューさんも凄くいい人みたいで一安心ですね。

そしてwwwガイさんの雄叫びが可愛いwww不覚にもフイてしまいました(爆)
表情も良いなぁ。なんか、彼らしい大げさな表情がイイですね!(^^)
シムズらしい表情じゃなく、とても自然で好きです。miruさんのなせる技なのだろうけど( 〃艸〃)

バンドの方々は、緊迫しているお話のなかでのオアシスみたいな存在で、とても重要な位置に居るのだなぁ。
グレンさんにとって、かけがえのない存在になってくれたら良いなぁと思ってしまいます。
んな良いもんじゃねぇよ。とか言いそうだけどもさw

そして・・・。引っかき回して終わるのかな?と、思っていたガイさんが、メロちゃんの涙を見てあんなにも狼狽えて
心配しているのを見ていると、彼らもちゃんと成長しているのだなぁ・・・グレンさん達の影響は凄いな。
って思ってしまうよ。
お話が進む度に、読者側の私もジュールさん達と一緒になって心配したり胸が痛くなってしまいます。
はぁ・・・miruさんのお話はやっぱり絶品だよ~!泣けてきちゃうもの><
このメロちゃんとガイさんのやりとりが今後どう繋がっていくのか、次回も楽しみにしています!

私がいつもとんでもなくお世話になりっぱなしの、miruさんのお手製ポーズ!
こんなに素敵なお話ならば相当数作成されていることでしょう・・・本当に、お疲れ様です(T-T)
miruさんのお話はシムさん達の表情がまず、素敵!というかシムさん達自身も凄く魅力的で素敵だけども!
miruさんの拘りが随所に見られる素敵な作品。大好きです♪
今後もご自分のペースでのんびり創作楽しんで下さいね^^

ではでは、素敵なお話を公開して下さり、ありがとうございました♪
またね~!^^
Re: タイトルなし
> 璃沙さん

璃沙さんこんにちは^^
更新待っていて下さってありがとうございます~!
ジュールに惚れ惚れしてもらえるなんて光栄ですよー(´▽`)
でも私も最近グレンがあんなだから、ジュールのシーンは何かほっとするんですよねw
そうです、今のグレンがジュールと同じベッドで寝るなんてするわけ無いですよね。個室でもあったら良かったんだけどw
だから余計に帰ってこないんだろうなぁ~・・・(笑)
落ち込むメロの為に、ジュールは何かしようとしてますね。さて何でしょう(^∀^)

グレンとメロの対峙のシーン。ほんと刺々しくて重いですよねw
これまでの関係を考えたら、グレンは本心ではジュールの事もメロの事も憎からず思ってるのは明らかなんですけど、
距離を置こうとしている事で態度が酷い事になっちゃってますよね~w
もっと上手く接する事ができたらいいのにって感じですが、彼のジレンマと性格がそうさせちゃってるんだな。
璃沙さんが挙げて下さったグレンの台詞の部分、仰るようにそこにグレンの不器用な優しさが垣間見えてるかもですね^^
でもどこまでが本心なのか・・・まったくこの兄さんはガードが固くて母も手こずってます(笑)
ジュール・メロ・グレンが本心でぶつかったらどんな事になるでしょうね?見たいような怖いような(^^;)

グレンのバンドに関しては、今の所活動も人間関係も特に問題は無い感じです。
そこまで揉めさせてしまうと話の展開が手に負えなくなってしまうので私的には平和にいきたいですね(笑)
ロンが動かない分、ガイに動いてもらいました。
ガイは感情的だけど素直ないい子なので(バカだけどw)、嫉妬よりも驚きを感じました。
ガイはグレンの気持ちを少しだけ感じ取ってましたからね。
ガイとシュリのやり取りは可愛いでしょ?^^もうお前ら結構お似合いじゃん?って言いたいけど、二人には
恋愛感情は無いって事でじゃれ合ってもらいますよ(^―^)

ああ、そうですよねwwwメロがベンチで・・・のシーンにアベルが登場!ありえますよね(笑)
アベル氏要注意人物ですか(^∀^)ですよねー。そんな伏線匂わせてますもんね、私。
ええ、その辺はまたいずれヒヤヒヤしていただけたらと・・・(おい)

ね!とうとうメロを泣かせちゃったよグレンのバカー!(ありがとうございます)
そんなメロをジュールが見たら、きっとグレンに怒るでしょうね。

まだまだ回収しないといけない伏線要素がいっぱいですが、それぞれがこの先どうなっていくんだろう?!
と楽しみにして頂けたら幸いです♪
長い話を丁寧に読んで下さってありがとうございました^^璃沙さんのストーリーの続きもお待ちしていますね!
miruさん、こんばんは✿おお、更新ありがとうございますですよ━━(*>∀<)━━!
しかも前回のおさらい付の親切設計。流石です、miruさん!(私も今度真似させてもらう!:笑

>今のグレンが俺と同じ寝床で休むなんて事をする訳もないし、
そういえばっていう寝床の状況だったんだよね、君たち(笑)
つい前に前半のジュール編部分を読み返したから、あの状況で「うげえ」ってなりながらも仲良かったのに。
もはや懐かしいよ....( ´・ω・)、 ションボリ

もう今回はmiruさんにありがとうと言いたい(真顔)
>俺のメロへの気持ちは変わらないし、グレンが何と答えようと譲るつもりは無い。
持ってってくれ。私のハートを魂ごと持ってってくれよ、ジュール!!!///確かに私ゃ二次元びっちですよ、ええ、そうですとも!!(www)
でもこの文章の後の真正面のジュールアップSS!いまコメント打ちながらもニヤニヤ&ハートトックトクしてますかんね、miruさん!!
シラフだからね!(ちょwwやばいなああ////久しぶりに男らしい覚醒ジュールを目の当たりにすると あ て ら れ る !!!//////
えーと真面目にニヤニヤしてます、ごめんなさい。はいごめんなさい。

グレンの胸中が読者にすら明かされていないけれど、ジュールは「ジュールが)負けると思って同情してる」と捉えてしまってるんだね。
これは男しては怒るよ、当然だよ!でも本当にそうなのかな?( ・∀・)
完全な勘だけれどグレンはまだそこまでジュールのことに思い及べるほど、
グレン自身もやはり気持ちを整理すらできてないんじゃないかしらと妄想しちゃう。
メロの眉毛が下がったまんまだ・・・からの・・・「・・・よし!」
ヒイイイイ(バンバンッ////)かかかかかかっこいいいいいいい/////(※シラフです

グレンはとうとう本格的に反抗期ですね(反抗期て:笑)でも人間くさくなったグレン、好きだな!
いつでもアニキでクールで強いっってのも勿論素敵だけど、身近に感じるし。
( ´∀`)でもでもお母さんの許可があるから言っちゃう! バーカ!←早速か
ここまで書いてて、ジュール編はジュールの外郭でトラブルがあったけれど、
対してグレン編(と勝手につけてごめんなさい!)はきっかけはあったものの、彼自身の内側で色々起きているのが
面白いと思うのですよ、miruさん!

そしてメロは泣き顔が似合うなあ・・・(最近隠さないSっ気をさりげに添える)可愛いなあ・・・

グレンがマスターのお店で恩返しな凱旋ライブするって凄い滾る!!!うおおおお////
(そして無意識にSSにアニスがいないかを探すコヤツである)
でもガイが可哀相過ぎるのに、笑って・・・・ごめんね?(((・ω・)首かしげ だって反応面白いんだもの。だもの。

コメント長くなってしまいましたが返信は纏めてくださって結構ですので!
その分 作業とか作業後の萌え吸収作業とかをして、また更新してくれたらファンは嬉しいでよ(*´∀`*)
お邪魔しました!次ものんびり楽しみにしてますよ!      アニス  ← サブリミナルを狙う
Re: タイトルなし
> ahiruchanetさん

ahiruさんこんにちは^^
今回もジュールに喜んでもらえて光栄です!
ジュールはメロが好きだけどグレンも好きなのは変らないのね。
グレンの事なんか放っておいてメロにアタックしちゃえばいいのにそうしないジュールがいいな~
なんて母も思うですよ^^
メロからしたらグレンの不機嫌の原因が自分(ある意味)だなんて思ってないから不思議なんでしょうねw
うふふ。グレンがあんな荒れちゃって感じ悪い(笑)からね、ジュールの方はついつい対照的に”いい男”に
描いてしまうよね(´▽`)もうメロたんジュールにしときなさいよって言いたい(笑)
>何かでも・・・何かね・・・
ほうほう。何か引っ掛かりますか~?どうなるかは分からないけど応援してやってね!

ね~!グレンの奴、メロを泣かせちゃったよ!まったく困ったちゃんだわw
大人クールぶってるけど子供なんだな。多分自分でもどう動いていいか分かってないんだと思いますよw
だからイライラしちゃって周りにあたるとかね。まったく~・・・
メロは悪くないのにね、あんな怖い顔してキツイ言葉を浴びせるなんてね。
モヤモヤするよね。ごめんね(^▽^;)
モヤモヤがいつかスッキリしてもらえるように頑張りますので見守ってやってくれたら嬉しいです♪

バンドはね~、そこに力を入れて描くのはちょっとキツイのでやらないけど(笑)、まぁ上手くいってるって設定でw
バンドっ子達はいい子達なので大きな揉め事には発展しない予定です。
グレンとシュリの事でちょっと動きはあるかもだけど、バンドとしては順調にいってもらいたいと思ってますよ^^

シュリを可愛いと言ってくれてありがとう^^
シュリはメロともアニスともまた違う感じの女の子として頑張って欲しいなと♥
ガイはバカだけど、何か気付いているのでグレンの選択に納得いってないですね~。
ガイは喜怒哀楽が激しいので、笑ってもらって構わないよ(笑)顔もついついそうなってしまうからw

グレンのシュリに対する態度が自然で嫌だよね(笑)女慣れしてやがるこいつwww
それに比べて不自然すぎるメロへの態度。もうそれが答えだろうよ・・・ってね(^--^#)
メロの髪色はね、室内での色が本当ですよ。屋外だと暗いから加工で明るくなってしまうwあと日差しの影響でね。
ガイの前で泣いちゃったメロ。ガイに仲介する力量はあるんだろうか^^;
まだ暫くはグレンの不機嫌は続きそうですw(マジか)でもいつかは・・・?
うん、上手く描けるか不安だけど頑張ろうー!

こんなグレンなのに、また票が伸びててありがたいなーと思いますよ^^頑張れグレン!(ジュールも♥)
シムズ熱、それなりに復活してるよ(笑)腰が重いのはもうデフォになりつつあるけどwww
やりたい気持ちはあるんだけど、行動に移すまでに時間が掛かるのは何故なんだぜ?
うん、こちらこそ絡んでやってくださいね~^^
長い話なのにしっかり読んでくれてどうもありがとう!続きも頑張りまーす♪
Re: タイトルなし
> mink★さん

minkさんこんばんは^^待っててくれてどうもありがとう~!
minkさんのように続きを楽しみにして下さる方々が居て下さるから頑張ろうっていつも思えるの♥本当に感謝です^^

今ね、話が重い展開で、私も書いててジリジリするけど読んでる人もどうなるのーってなると思うよね、きっと;
グレンの気持ちとしては、メロへのジュールの想いの邪魔をしたくないというのが根底にあっての行動なんだろうけど、
そこまで大人になりきれない自分が居て、苦悩してるから可笑しな態度や行動に出ちゃってるんでしょうねw
根っこは優しいけれど素直になれないお子ちゃまなので・・・性質が悪いですね(^^;)
ジュールを始め、周りはそんなグレンの優しさを分かってるから余計心配なのにね。
いつまでも殻に閉じ篭っていたらみんなに見切りを着けられちゃうかもよー・・・なんて?(えw)
対照的にジュールはどんどんいい男になっていくっていうね(´▽`)ほんとメロちゃん、もうジュールにしときなさいよ
って思わず母も応援したくなっちゃうよね(笑)
ジュールだったら優しく包み込んでくれると思うのよぉー。。。フレーバーティーのようにね♥
でもメロはまだそういう気持ちになれんないのかな。誰に対しても。と言うか、恋というのは突然発生するから
いつ誰に対して何を気付くか分からない?・・・(どういう事?w)
ジュールは元気の無いメロの為に何かをしようと考えてるようですね^^さて何でしょう。
ルディ先輩にホッとしてもらえて良かった^^彼はそういうポジションキャラなのでありがたいです♪

グレンとメロのシーンは刺々しくて痛々しい空気で辛いですね;;
以前はあんなに楽しく過ごしていたのに・・・
何も知らないメロは悪くないから、完全にグレンが悪いんだよね。自分の気持ちを持て余してるから。
お前の勝手なモヤモヤメロにあたってるんじゃねーよwと言いたいね。
それでもグレンの根底にあるであろう優しさとかを感じ取ってくれて、心配してくれて、好きだと言ってくれて
本当にどうもありがとう(*´∀`*)良かったねグレン!
グレンが根は嫌な奴じゃないって皆さん知っていてくれているから、私も今の困ったちゃんグレンを書けてるんですよね。
自分が思った以上にメンドクセエ男になってるグレンなので、この後どうやって展開させようか悩みどころなんですが、
皆さんの歯痒さに報いられるようにこの先の展開も頑張って描けたらと思いますよ^^

バーの新人君、TOPのpSSに使った子の使い回しです(笑)イケメンチェック入れてくれてありがとうですよー!
バンド活動は順調って事でヨロシクお願いします(笑)そこはもう拗らせると私が大変なので^^;
マスターはいつでもグレンの味方なのi-189どんな時でもグレンを見守ってくれているマスターの存在は大事よね♪
グレンとシュリの事、ガイにもバレちゃいましたーw
驚いたけどでもガイはそれいじょうに何か違和感を感じたようでグレンを心配してますね。
メロはこの町に来て、初めての他人との心の触れ合いで得たものが大きかったようで居心地が良かったんでしょうね。
できたらこのままでいたいって思うから、グレンの拒絶が辛かった。理由も言ってくれないから辛いですね;
そんないっぱいいっぱいの気持ちの時に、ガイからグレンの話が出たので想いが溢れて泣いてしまいました。
ガイ君、女の子の涙には慣れていなかったようで、あたふたしています(´▽`)
そんなガイを可愛いと言ってもらえて嬉しいです♥そしてお洋服も、minkさんが好きだと言ってくれる
ガイに使わせてもらえて光栄です。こちらこそありがとうですよ~♪
みんな色々悩んで迷いながらも先へ進まなきゃいけないよね。戻れる部分は戻って変っていくべき箇所は
変っていくのかもしれません。
最後にどんな風に落ち着くのか。そこに向けて読んで下さる方々に納得してもらえるように頑張ろうと思います^^
いつも応援してくれて本当にどうもありがとう!

私はストーリーのね、大筋はできているんだけど書いていく内にずれていくんですよね;特に今はグレンが暴走しちゃって
どう繋げていくがで頭を悩ませています^^;
そうなると面倒になって他へ逃げてしまうwwwようはスランプなのかな~?
でもそういう時もあってもいいと思うので、やりたい事をやりたいようにやればいいよねって。
minkさんも同じ様事を思っていたのは偶然だたけど、何やらお役に立てたようでビックリだけど良かったな^^(拍手の件)
拍手からも温かいメッセージをいつもありがとう!凄く癒されてますよ~♥
いつも丁寧に読んでコメント下さってどうもありがとう(。→∀←。)
お互いこれからも楽しくやりたい事をやっていこうね☆
Re: タイトルなし
> chikoさん

chikoさんこんばんは^^楽しみにしてくれてどうもありがとう~!
奥深いだなんてそんなっ(´∀`;)
けど読み返すとまた違う見方もできたりして味わいが増すというのは私も余所様のお話でも感じますよ。
表面上何が書かれているのか、書き手が何を表現したのか、を何度か読むと感じる事ができるよね^^

ジュールからしたら、グレンの態度はメロを好きだからというのは明らかで。
その上で自分の気持ちに正直になれないで腐ってるグレンが心配なんでしょうね~w
そしてそんなグレンを同じく心配して気落ちしているメロも心配で。
すっかりジュールが一番懐の深いいい男になりつつあるよね(´▽`)恋をして更に大人になったなぁ。(しみじみ)
現状、ジュールはもう大丈夫ですね。でもこのままじゃあつまらない・・・え?なんでもないよ(^∀^)←おいw
いやうん、ジュールはいい感じに落ち着いて母も可愛くて仕方ないですよ~♪
ジュールに色気は必須ですので(笑)色気のある可愛い子、いいよね~(*´∀`*)

おや、メロがグレンに惹かれているとchikoさんはお思いですね?まぁ普通そう思うか(笑)
しかしメロさんはまだ気付いてないよねw彼女はまだ新しい恋をする準備が出来てないのかも。
だからジュールがどんなにい男になっても今は靡かないのかな。
とは言いつつ、恋って理性でするものじゃないから、気付いたら恋に落ちてるかもしれないよね~w
メロがそこに気付くのはいつなにか。何がきっかけなのか。って所がポイントになるのかな~?
まだ上手い事その辺の構想が纏まってないので疑問形ばかりでごめんね^^;

グレンのメロへの態度には、皆さんにも「それってどうなのよ?!」って思わせてしまうと思います^^;
書いてる私も「あんたそりゃないんじゃないの?」って思うからwww
chikoさんも分かるかもだけどストーリー長く書いてるとね、キャラの個性が出来上がってて勝手に動くんですよ^^;
そういう展開にするつもりはなかったのに、どんどんグレンが暴走していくというね・・・w
無意識に、「グレンらしさ」を書いていってしまうんだろうなwそうなると当初の構想がずれてきてしまってヒーってなる(笑)
なのでね、>『なんで』とか『どうして』とか読者に思わせるのが~
これはある程度はその通りなんだけど、今のグレンに関しては奴の暴走って事で(爆)
でも仰ってくれたように、グレンの発言の中に優しさも垣間見えてるのが救いかな^^
だから回りのみんなもこんなグレンを見捨てて放って置けないんでしょうね。
メロも思い詰めるタイプなので危ういけれど、ジュールが居てくれるから大丈夫でしょう!うふふ♥

バンドに関しては、シュリとグレン(とロン)の事で多少の騒ぎはあるかもだけど、それこそみんないい子達ばかりなので
安心して下さい♪そこは揉めると私がキツイので揉めさせませんよ(笑)

ガイの雄叫びポーズはどうも面白かったようでw皆さん吹いたようですねwww
ガイはそういうキャラなので笑ってやってくれてありがたいですよ(*^m^*)
表情を中心に、どうしても頭の中の構想を再現したいのでポーズを作ってます。
だから余計に腰が重くなって更新が・・・orzなんだけど、こうやってそういう部分を気付いてもらえると
頑張って良かったな~、また頑張ろう~^^と思えるので本当に嬉しいですよ。ありがとうね♥

バンドの子達はグレンにとってもお話の展開にとっても、主役じゃないけど重要な役割を担ってますね。
メインの子達の何かのきっかけになる事が多いポジションとして配しています^^
ガイもちゃんと人への気遣いができるいい子なんです(^―^)(たまに空回るけどw)
お話に登場する子達それぞれの成長を感じ取ってもらえて書き手として嬉しいなぁ。本当に嬉しいよ♥
キャラと共に感情移入してお話を読み進めてもらえるというのはね、これ以上無いほどありがたい事ですよ!
絶品だなんて言ってもらえるにはまだまだ力不足なのは自覚してますけどね、これからも楽しんでもらえるように
精進していこうと思いますよ!ありがとう^^

ポーズは一話のストーリーでかなりの数作ってますよーw
表情とかに拘って写すもんだから、既存のポーズを無理やり使う方が時間が掛かって大変なの^^;
これに掛ける時間を全部を配布用として作業したらいっぱい配布できるんだけどね・・・w
今は、配布用ポーズを作るならストーリー用を作りたいと思っちゃうからしょうがないよね^^;
ストーリー用だから使い勝手が悪いと思うけど、ストーリーやられてる方の為にもいずれはお裾分けできたらいいんだけどね。
何事もマイペースなのでいつになるかは和からなけど、その際には使ってやってね^^

いつも温かい感想をどうもありがとう!長い話を丁寧に読み込んでくれて感謝しています。
chikoさんもレビューしながらストーリーも頑張ってね!続き楽しみに待ってるのよ♪
miruさん、コンニチワ―((*´▽`o)o゛―♪
そしてお久しぶりになってしまってゴメンナサイ!!miruさんも忙しかったり他のことに熱を上げていらっしゃったようで、更新が久々なのですねwそういう時ってあります!きっとリフレッシュできて、シムの創作意欲が上がったんじゃないかと想像しております^^

ストーリー、前回のお話とあわせて読ませてもらいました♪
前回のお話からだいぶグレンが荒れておりますなあ・・・。・゚・(*ノД`*)・゚・。
あれだけいい男なら周囲が放っておかないことに加えて、メロちゃんのこともあり
自分の気持ちに整理が付かなくて苛立っているように見えました。
早く正直になりなはれ!!と思いつつ見守っていたのですが、流石はアニスちゃん。
そんなグレンの心の迷いを鋭く見抜いておられる!!こういうシーンでは女の子は
それに気が付きつつも(傷つきながら)言えない状況になると思うのですが
アニスちゃんは男前で素敵っ(ノ∀`●)ポッ
シュリちゃんついに告白~~~!!でもでも・・・グレン;;その対応はよくないぞお・・・。
女の子ならいくら気持ちがないとは言え「付き合う」ことになったら
「いつか好きになってくれるかも」と期待してしまうわけで・・・。やさぐれちゃったグレンに
苦言を呈すも、やり返されちゃうロンが可哀想だあーーー。゚(*´□`)゚。ウワェェェン!!
そんなグレンの様子に気が付いているメロ&ジュール。特にジュールは原因が
分かっているから余計に歯がゆいよね。

そして今回のお話!冒頭にジュールの言葉を見ていて
何故グレンがそんなにメロちゃんのことから逃げているのか考えてしまったよw
ジュールに譲るという思いもあるのかもしれないけど、大事な存在を作ること自体に
躊躇しているところもあるのかなあって。

メロちゃんとグレンの会話では 読み手としてはグレンの気持ちややさぐれ原因wも
なんとなくわかるからいいんだけど、メロちゃんとしては原因がわからないままグレンが
落ち込んでいる、としか見えないわけで・・・。
今まで3人でいろんなことを乗り越えてきた仲を考えれば、「どうして言ってくれないのかな」って
思う気持ちも分かるよーー><
>「終わりにすればいいだろう」
グレン!!これはひどいよおおーーー;;メロちゃん・・・可哀想だ・・・。
とは言っても今の状況でメロちゃんが望むのは「友人として3人で仲良く」ということなんだろうなあ・・・。
人の気持ちも関係も時間とともに少しずつ変わっていくから
メロちゃんもそこに早く気が付いてくれるといいなあと思ったり。(そうしたらそうしたでまた
悩むことはあるだろうけどね)

ガイは最初自分の気持ちだけに突っ走ってたけど、メロちゃんのこと気にしてあげたりと
いい子なんだな~~~!って思ったね^^
人のことを放っておけない子なんだろうなあ。
泣き出しちゃったメロちゃんに大慌てする様が可愛いw
今後の3人の関係が一体どうなるのか想像もつかない!!続きが読みたい~~~!
次回の更新も楽しみにしてます♪

まとまりなくだらだら書き連ねてしまってすいませんでした^^;
Re: タイトルなし
> りぐのえるさん

りぐさんこんにちは^^いやー、りぐさんにはいつも気に掛けて頂いて感謝してますよー!
スポンサー広告が出る前に戻ってこれたのもりぐさんのお陰だと思ってる(爆)
お陰で創作意欲復活!聞いて!今本編終了後のスピンオフの執筆してるよ!(^∀^)
え?本編まだ終わらないのにどう言う事って?うん、なんか降りてきちゃって書かずにいられなくなちゃって☆

前回のおさらい、結構いいでしょ?是非真似しておくれ~(´▽`)

そうなんだよね・・・。寝床一緒とか今のグレンが甘受するはずもなくw
あんなに仲良かったのにね、もやは懐かしい記憶だよね・・・(´・ω・`)

わー、ここの所、本当にジュール贔屓になってくれちゃってるのね♥元々はジュールみたいなタイプは好みじゃない
りぐさんのその変りようにニヤニヤしちゃうよ♪
見た目中性的で何事にも冷めたタイプだったジュールの、恋を知って男らしくなった事へのギャップ萌えですね?
私も書いててね、ジュールいいや~ん///もうメロさん、ジュールでいいじゃないのよぉ!と思わずなってるからね(笑)
(あくまで書き手としてではなく客観的な視点での話しですがw)

グレンが同じ土俵に上がってこないのは、ジュールは奴の優しさだとも感じてるけど見くびられてるとも感じてるね。
ジュールは男としてグレンに憧れを抱いているから自分が勝てないんじゃないかって思っちゃってるのかも。
それでもメロの事を簡単に譲る気持ちは無いのだけどね。譲れない想いがここにある!( `≖ω≖´)✧キリッ
グレンの気持ちを想像してくれてありがとう!
優しさを拗らせて可笑しな事になっちゃってる部分もあるんだけど、仰るとおり彼は自分の気持ちを持て余して
いっぱいいっぱいなんだと思うよ~w
「こうしなきゃ」な部分と「こうしたい」という本音がぶつかって処理できなくなってる。
それで苛々しちゃって自暴自棄気味に周りを巻き込んでるのも自覚してるからの「放っておいてくれ」なんでしょう。
彼の暴走はいつまで続くのか・・・orz 母はそこが悩ましい所ですよ^^;
こんなになっちゃって、上手く纏められるのかしら、私(^▽^;)(頑張るけども!)

ほんっと反抗期グレン、バーカ!ですよ。ありがとう!(笑)
書き手の(予想)予定を勝手に越えていくキャラ・・・wキャラが勝手に動いてくれるのは嬉しいけれど
構想がずれていくから困ったもんだよね^^;・・・と、これって嬉しい悲鳴なのかな?
そうですね、ジュールは何気に中身はしっかりしてたから、トラブルに遭っても対外的な問題だったのかも。
逆にグレンは意外と中身が脆いので、自己の内側の問題を上手く処理できていないよね~w
その辺の対比は狙った展開ではないけれど、そう言ってもらえて嬉しいなぁ^^

メロは泣き顔が似合うよね♥ (さり気のSっ気に握手(b゚v`*)←)

>グレンがマスターのお店で恩返しな凱旋ライブするって凄い滾る!!!うおおおお////
ライブとか、色々面倒なので期待してはいけませんwwwww文章だけで終わらせる可能盛大!(爆)
アニスさんはー・・・グレンに怒っているので今回ボイコットです(^∀^)(なんてねw)
いいのよぉ。ガイは笑ってもらってなんぼキャラなので大いに笑ってやっておくれ♪
可哀相なんて事もないので大丈夫よ~^^

いやいや、このくらい長いなんて事はないから遠慮せずほれほれ?(笑)
短くても~と書いたのは、無理に長く書くような気遣いは要らないよって事だから^^
長くても短くても書きたい事を書いてくれたら嬉しいです♪
すっかり創作意欲もシムズ熱も戻ったのでね、萌え補給しながら作業もするよ、ありがとう♥
またお互いに更新催促しながら(笑)頑張ろうね~(*´∀`*)

アニスさんね、さて、グレンにどう説教してもらいましょうかね?(^∀^)
いつも丁寧に読んで嬉しい感想くれてどうもありがとう~!
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Re: タイトルなし
> Loveflower888さん

ラブさんこんにちは~^^お互いにお久しぶりだねw
私も結構なリフレッシュ期間を頂いちゃってました(^▽^;)
お陰でもう、色々意欲も復活しましたよー!またこれから頑張っていくのでよろしくね☆

前回からグレンがかなり荒れております~www
グレンは自分でも自暴自棄気味なのを自覚してるから、放っておいて欲しいのに回りは放っておかないよねw
それだけグレンが慕われてるって事なんだけど、今のグレンにはそれが煩わしくて苛々しちゃう><
だけどアニスさんはそんなグレンにも容赦ないです(笑)寧ろそんなグレンは願い下げっていうw
グレンはアニスがっつりシバかれればいいと思います(真顔)
シュリもタイミングがいいのか悪いのか、告白しちゃって受け入れられちゃってw
やけになってるグレンと付き合ったって、傷付くのはどう考えたってシュリなのにね。。。
まだ動きの取れないロン君ですが、いずれその辺のフォローは彼にお任せしないとですかね~(^^;)
みんなぐっちゃぐちゃで大変ダー!(他人事かよw)
ジュールはグレンのやさぐれの原因が自分の行動(発言)が元だって分かってますからね、
それもあってちゃんと向かい合いたいのに逃げるグレンが歯痒いよね。

今回の冒頭からグレンの気持ちを考えてくれたんだね~^^
何で?ってなるのは凄く分かりますw
書いてる私がこんな風に言うのも何だけど、多分グレンは思う所があるなんてカッコいい事じゃなく、
抑えようとする気持ちと抑えられない気持ちが自分でも手に余ってしまって苛々して荒れてるんだろうなと。
理性と感情がせめぎあってそれを内に納められない。つまりは子供なのねぇ~w
グレンにとっても始めての感情で、戸惑ってるんだと思いますよ。さて、この先どうするべきなのか・・・(私がw)

メロとグレンの会話でのグレン、もうほんと申し訳ないっす(^▽^;)
グレンに何があって何を思って不機嫌になってるのかメロは知らないんだからねー、それなのにグレンのあの態度w
メロが可哀相だぁ~・・・www
まあ、グレンもそれを分かってて、あえて嫌われようとしてる感じなのが痛々しい・・・w
仰るように、今メロが望んでいるのは以前と同じ様な3人での楽しい生活なんですよね。
けどジュールが動き出した事で、そういう訳にはいかないってメロが気づくのはいつなんでしょうね。
そしたらグレンとの関係もまた変るかもしれないよね~!

ガイは愛すべきバカポジションで頑張ってもらいたいですね^^
ただ、熱い男なもんで、あまり出張るとまた揉め事になるから大人しくしていて欲しいですね(笑)
今後、まだまだ色んな動きがございますよ~!ジリジリしか進まなくて申し訳ない^^;
また創作意欲が上がってきたので続きも頑張ります!

ラブさんのストーリーの続きもめっちゃ楽しみにしてるので、よろしくお願いしますよぉ♥
丁寧に感想を下さって、どうもありがとうでした!

Re: タイトルなし
> EZさん

EZさんこんばんは!お返事不要との事でしたがお返事させて下さいね♪
EZさんもネット離れしてたんですねw一緒ですね、おほほ・・・(笑)
復帰早々訪問下さってありがとうですよ~(。→∀←。) お互いまた、楽しみながら頑張りましょうね♥

うおーwww EZさんの熱い想いがガンガン迫ってきますよ~(^∀^)
グレンを心配するジュールにまで、熱いメッセージをありがとう!
二人の友情に萌え滾って頂けて光栄ですよ!恋も友情も上手く描いていけたらと常々思っていますから^^
グレンとの再会(EZさんのw)ににやけて頂けて、腰を上げて更新した甲斐がありました(笑)
もうグレンさんってば不器用すぎて困っちゃうでしょ~w是非背中から抱きしめてやって下さい♥
ぶっちゃけ、母すらもどう扱っていいか困ってます。この兄さんwww
そうですね~。普通に考えたら今のグレンの状態では、ギターにも影響が出てもおかしくないですよね;
まあその辺は。。。あまり難しい事を盛り込むと、どんどん展開が遅れる&私が大変なので(w)、
彼は精神力で乗り切っていると思っておいて下さい(^▽^;)
とは言え、確かにアニス辺りにはその辺の違いはバレちゃいそうですよねwww
まだまだグレンには葛藤して苦しんでもらう予定ですので、どうそ存分にお楽しみ下さい(笑)

バーテンチェックありがとうございます!彼はTOPのSSの黒髪成年でございます(b゚v`*)(使い回しっすw)
グレンとシュリの事は、ガイもロンも冷静ではいられませんよね。ロン、どうすんだ?!
うちの男子はみんな悩めるお年頃のようです・・・w
さて、いよいよぐっちゃぐちゃな展開になって参りましたが、EZさんの変わらぬグレンへの愛に励まされる思いです^^
いつも応援して下さって、本当にありがとうございます。嬉しいー(。→∀←。)

私もまた創作意欲が戻ってきましたので、今後も楽しんで頂けるように頑張りますよ!
EZさんのご活躍も楽しみにお待ちしていますからね♪
どうもありがとうございました~!
Re: タイトルなし
> れおんさん

れおんさんこんばんは!ご無沙汰してしまい、すみませんでした~^^;
お返事不要との事ですが、そう仰らずに(´▽`)お返事させて下さいね♪
久々のアスモデウスの子達に喜んで頂けたようで、感無量です。ありがとうございます(。→∀←。)

グレンが酷い有様になっておりますのでね、周りを巻き込んでどうなっちゃうのって展開ですが、
いずれは落ち着く所へ落ち着いていくと思いますので今後も見守ってやって頂けたら嬉しいです^^
ガイの立ち居地はですね、愛すべきおバカ(根はいい奴&暴走注意)って感じですかね(笑)
彼を含め脇の子達は、メインの子達の行く道の何らかのきっかけになるであろう立ち居地でございますね^^

話の続きを楽しみにして頂けるというのが、何よりのやる気に繋がります♪
温かいコメントをありがとうございました!
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わーい!お久しぶりの更新ですね^^毎回楽しみにさせてもらっております!
で、突然のお願いで大変恐縮なんですが・・・グレンを一発殴ってもよいでしょうか!?(え?)
まさかメロちゃんにまで八つ当たって挙句泣かせるなんてひどい!今回ばかりはほんと怒っちゃいましたよ!!
アニスちゃんの言うとおり本当に”つまらない男”になるつもりなんですかグレンさん!ジュール助けてくれた時のおっとこまえなグレンが恋しいです・・・。なんか逆にジュールがめちゃめちゃ男前じゃないですか。
たまたま居合わせたガイ君が泣かせたみたいになっちゃって(焦ってる姿はちょっと可愛いけども)オロオロしてるじゃないですか。
なんかグレンが八つ当たることによって周りも振り回されてアワレですね。こういうときこそマスターがビシッと言ってくれないかなぁ。おそらくマスターが恐れてたことってこういうことなんですかね?グレンってなんだかんだ根はやさしいから人にばっかり譲ってきて、で、今回のことで彼のキャパがオーバーになった的な??
せっかくご両親がなくなって以来、マスター以外にも自分を大事に思ってくれてる人たちに会えたのに。こういう形で無理やりつっぱねても後々自分が後悔するのは見えてるはずなんですが。。
むかついたけどやっぱりグレンは心配ですね。
Re: タイトルなし
> 顎美さん

顎美さんこんにちは~^^いつも楽しみにして下さってありがとうございます♪

あははwどうぞどうぞグレンを殴っちゃって下さい(笑)
グレン感じ悪いですよねー!グレンの性格考えて書いていく内にこんな奴になってしまいました(´∀`;)
本当はね、きっともっとスマートに自分の気持ちを隠して何事も無く振舞うつもりだったのでしょう。奴。
でも感情が抑えられない自分が居て、苛々しちゃってあたり散らしてますね。
ジュールも悪く無し、メロも何の事か分かってないのだから悪いのはグレンです!
グレンがこの先どうなっていくのかは「お楽しみに」ですが、今のうちにジュール株に上げておいてもらいましょうか(´▽`)

何かあったと勘付いたガイまで巻き込まれてオロオロしちゃいました~w
マスターが心配していたのは、グレンの精神的脆さとか優しさが変な方向へ行かないだろうかと言う事だったのでしょうね。
グレンさん、いっぱおいっぱいですwww
さて、誰が今のグレンを止めるのか?・・・止るのか?^^;
グレンはどうするにせよ、もっと大人にならなきゃいけませんよね。
カッコいいだけでなく、弱い・ダメな部分も描きながらお話を進めていけたらと思っていますので、
キャラの気に入らない部分は遠慮無くムカついててってください(*´∀`*)心配して下さってありがとうです♥
結末に向けて、まだバタバタ(グチャグチャ?)していくと思いますが、お付き合い頂けたら嬉しいです。

いつもありがとうございます。やる気を頂いています(´ω`)
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